上場企業に人事として就職して最年少管理職に就任。阪神淡路大震災での被災を機に、日本古来の哲学・仏教などに関心を持ち、人は理屈だけで動くのでないことを学ぶ。
自然哲学を活かした経営理論を多くの師匠から伝授され、成果を上げて、取締役に抜擢される。
現在は、会社経営のみならず人生経営にも理論を発展させ、人生のビジョンを創造し、生きるチカラを育むアドバイザーとして就職する学生・終活シニア・中小経営者の方にビジネスモデル構築・採用定着率向上・社員のキャリア自律支援・起業指導にと成果を上げつつある。
「人に関わる経営課題を家庭教師のように一緒に解決していく手法が実践的」と好評を得ている。