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みずほ銀行カードローン

最終更新日:

みずほ銀行カードローン

GOODおすすめポイント

低金利と大口利用が好評!
24時間お申込み受付中!はじめての方でも安心です。
※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

実質年率 年2.0%~14.0%※
利用限度額 最大800万円
審査時間 -
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みずほ銀行カードローンの評価は準備中です

実質年率 利用限度額 審査時間 融資スピード
年2.0%~14.0%※ 最大800万円 -
担保・保証人 融資までの時間 パート・アルバイト お試し審査
不要 × ×
利用可能なコンビニ
セブンイレブン ローソン ファミリーマート

みずほ銀行カードローンの特徴

みずほ銀行のカードローンはみずほ銀行が直接取り扱っている個人向けカードローンです。
20歳以上66歳未満の安定した収入がある人は申込可能です。
金利は年2.0%~14.0%※、限度額は最大800万円となっています。
上限金利の年14.0%は銀行カードローンの中でも低い水準であり、最高融資額はカードローン業界の中では最高額です。このような低金利、最高融資額を誇りながら審査・手続きはスピーディーです。

返済は基本的には毎月10日の自動引き落としで、借り入れはみずほ銀行のATM以外の提携ATMやみずほダイレクトというインターネットバンキングを利用することもできます。

※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

みずほ銀行カードローンで借りるメリット・デメリット

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◆メリット

みずほ銀行カードローンの一番のメリットは、大手銀行の中でも低水準の金利です。
最大限度額は、業界トップクラスの最大800万円ですので、まとまったお金が必要な方にもご利用いただけます。

さらに、みずほ銀行に口座があれば、スムーズに融資が受けられます。

低金利なカードローンついて知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。
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◆デメリット

デメリットは返済です。

みずほ銀行のカードローンの返済日は毎月10日のみずほ銀行からの自動引き落としのみとなっています。追加の返済は提携のATMやインターネットバンキングなどでも随時行えます。
しかし定期返済は返済日が選べず、方法も1通りですので、ちょっと融通が利かないと感じることもあります。
お給料日の直後を返済日にしたい、という人や口座の残高が一定ではないのでコンビニ払いで毎月返済したい、という人には向いていません。
返済日が自由に決めたり、返済日を複数の候補から選べたりする金融機関が多い中、返済日が1日固定というのは少し不便に感じてしまいます。

みずほ銀行カードローンの審査は甘い?

結論からいえば、みずほ銀行カードローンの審査は、甘いわけではありません。

もちろん、著しく厳しいわけでもありませんが、実際のカードローン審査には、どのような基準が設けられているのでしょうか?みずほ銀行カードローンの審査基準について解説します。

    みずほ銀行カードローンの審査基準

  • 1.個人に関する情報 (年齢や本人確認書類と住所が一致しているかなど)
  • 2.生活状況に関する情報 (家族構成、独身既婚、住宅ローンの有無、持ち家かどうかなど)
  • 3.収入状況に関する情報 (年収、勤続年数、職種、雇用契約の種類など)
  • 4.信用情報に関する情報 (過去の返済履歴、滞納の有無、債務整理歴の有無など)

というような4つの項目から審査結果を判断されていると想定されます。

したがって、上記の項目に問題なければ、審査に通過できる可能性は高いといえるのです。上記を参考にしつつ、ご自身の状態を一度確認してみましょう。

みずほ銀行カードローンの審査についてはこちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひご参考にしてください。

カードローンの審査について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

みずほ銀行カードローンのキャッシング利用者はどんな人?

当サイトで、みずほ銀行カードローンキャッシング利用者50名にアンケートを実施しました。

意外にも、世帯年収が700万円以上でも36%の方が利用していることが分かります。

項目アンケート結果
利用者の年齢
  • 30~39歳 10%
  • 40~49歳 16%
  • 50~59歳 54%
  • 60~69歳 20%
男女比
  • 男性 94%
  • 女性 6%
職業
  • 正社員 50%
  • 自営・自由業 18%
  • 会社・法人の経営者(含役員) 8%
  • 契約・派遣社員 6%
  • 公務員 4%
  • その他 14%
既婚/未婚
  • 既婚 58%
  • 未婚 24%
  • 離・死別 18%
世帯年収
  • 1,500万円以上 6%
  • 1,000~1,500万円未満 10%
  • 700~1,000万円未満 20%
  • 500~700万円未満 14%
  • 300~500万円未満 30%
  • 300万円未満 20%
女性の方は「みずほMyWing」の記事もご参考ください。

みずほ銀行カードローンと他社の比較

みずほ銀行カードローンと、他社カードローンを比較してみましょう。銀行系と大手消費者金融系を代表するカードローンをピックアップしてみました。

みずほ銀行カードローン 三菱UFJ銀行バンクイック三井住友銀行 カードローン アコム プロミス
金利 年2.0%〜14.0%※ 年1.8%〜14.6% 年1.5%〜14.5% 年3.0%〜18.0% 年4.5%〜17.8%
契約極度額 800万円 500万円 最大800万円 800万円 500万円
WEB完結申込
無利息期間 なし なし なし 30日間 30日間
振込キャッシング ○(みずほ銀行口座のみ) ○(三菱UFJ銀行口座のみ) ○(三井住友銀行口座のみ)
提携コンビニATM手数料 月4回まで無料 無料 無料 有料 有料
保証会社 株式会社オリエントコーポレーション アコム株式会社 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 なし(自社) なし(自社)
口座の開設 必要 不要 不要 不要 不要
在籍確認 あり あり あり あり あり

※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

みずほ銀行カードローンの在籍確認については「みずほ銀行カードローンは在籍確認なしにできる?具体的な流れや電話連絡なしで借りる方法を紹介」の記事で詳しく解説しています。

三菱UFJ銀行バンクイックとの比較

バンクイックは三菱UFJ銀行のカードローンです。みずほ銀行カードローンの方が上回っているのは以下の点です。

  • ・借入限度額
  • ・上限金利の低さ

逆にバンクイックの方が上回っている点もあります。

  • ・口座の開設が不要
  • ・提携コンビニATMの手数料

三菱UFJ銀行口座の開設が不要なのは、バンクイックの大きな強みです。みずほ銀行カードローンを利用するには、みずほ銀行の口座が必要になります。

もし口座を持っていない場合は、申し込んでから利用開始までに2週間程度かかってしまいます。

三井住友銀行 カードローンとの比較

みずほ銀行カードローンは以下の点で三井住友銀行 カードローンを上回っています。

  • ・金利の低さ

上限金利、下限金利ともにみずほ銀行カードローンがリードしています。低金利にこだわり、返済負担を減らしたい人にはおすすめです。

逆に以下の点では三井住友銀行 カードローンが上回っています。

  • ・口座の開設が不要
  • ・コンビニATMの手数料

三井住友銀行 カードローンは、三井住友銀行の口座がなくても利用できます。また、コンビニATMはセブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サンクスなどで手数料が無料です。

頻繁にコンビニATMを利用するなら、みずほ銀行カードローンより三井住友銀行 カードローンを選択しましょう。

アコムとの比較

アコムは消費者金融の最大手です。ネットの口コミ数も非常に多く、利用者、知名度ともに抜群のものがあります。

みずほ銀行カードローンが上回っているのは以下の点です。

  • ・金利の低さ
  • ・コンビニATMの手数料

消費者金融であるアコムに対して、みずほ銀行カードローンは銀行系である強みで金利が低くなっています。

アコムは以下の点で上回っています。

  • ・無利息期間
  • ・口座の開設が不要
  • ・クレジットカード機能つきの兼用カードを選べる
  • ・最短当日キャッシング可能

アコムは初めての利用で、30日間無利息キャッシングできます。返済時に返済利息を支払う必要がありません。

プロミスとの比較

プロミスは消費者金融として、アコムに次ぐ2番手の規模を誇ります。みずほ銀行カードローンが上回っているのは以下の点です。

  • ・金利の低さ
  • ・コンビニATM手数料

逆にプロミスは以下の点で上回っています。

  • ・無利息期間
  • ・口座の開設が不要
  • ・最短当日キャッシング可能
オススメ記事:急な出費が決まってピンチに!みずほ銀行カードローンを利用した会社員にインタビュー

みずほ銀行カードローンのWEB完結申込の方法

みずほ銀行カードローンは、手続きが全てWEB上で行えるWEB完結申込が可能です。必要事項を入力して、書類等はカメラで撮影してWEB上で送信できます。

つまり、必要書類を郵送する必要がありません。ただし、みずほ銀行の普通預金口座をすでに持っていることが条件です。

みずほ銀行の口座を持っている場合と持っていない場合で、申し込み~利用開始までの時間にほとんど差はありません。どちらの場合でも、およそ2週間ほどかかります。

今すぐにでもお金が必要な人は他のカードローンを検討しましょう。

普通預金口座をすでに開設している場合

普通預金口座をすでに開設している場合は、以下の手順でWEB完結申込が可能です。

  1. WEB上で申し込み(氏名や住所、年収、職場などをWEB上で入力して送信)
  2. 1で送信した内容で審査(申し込みから2~3営業日に審査結果がメールで届く)
  3. 本人確認書類や収入証明書をカメラで撮影し、WEB上でアップロード
  4. カードローンが利用可能に(みずほ銀行のキャッシュカードがそのままローンカードとして使える)

なお、みずほ銀行カードローンは、みずほ銀行のキャッシュカードをローンカードとして使います。専用のローンカードはありません。

普通預金口座を開設していない場合

みずほ銀行カードローンは、普通預金口座を持っている人だけが使えるカードローンです。これから普通預金を開設する場合は、WEB完結申込はできません。

みずほ銀行カードローンは土日祝日には借りられない

みずほ銀行カードローンは、土日でも利用、申込可能なサービスです。しかし残念ながら、審査業務自体は銀行営業日と同様の営業時間になっていますので、審査回答を土日に得ることはできません。

したがって、土日祝日中に急いで融資を受けたい方にとっては少し不向きかもしれません。お急ぎの方はこちらの記事に「土日でも即日キャッシングできるカードローン」を紹介してるので参考にしてください。

借り入れがはじめての方は「キャッシングとは?キャッシングとカードローンの違いや使い方を解説」の記事もご参考ください。

みずほ銀行カードローンに向いている方

それは、以下のケースに当てはまる人です。

  • ・みずほ銀行に口座がある
  • ・みずほ銀行の住宅ローンを組んでいる

みずほ銀行のカードローンは、みずほ銀行の口座の残高が公共料金やクレジットカードの引き落としの際に不足した場合は、自動的にカードローンから補充する、というサービスもあります。
急な出費に見舞われて口座残高が少なくなってしまった時も、時間も手数料もかけずに補充できますので大変便利です。

みずほ銀行の住宅ローンを組んでいる人がなぜ向いているか、というと金利がさらにお得になるからです。
なんと店頭の金利よりも年0.5%も低くなります。※引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%
もし、みずほ銀行で住宅ローンを組んでいるのなら、カードローンもみずほ銀行にしなければ大きな損をしてしまいます。

バレずにみずほ銀行カードローンを利用する方法

本当であれば家族に内緒の借入は避けたい所です。お金の問題はあまり甘く見るべきではありません。

しかし中にはやむを得ない事情で、家族や会社などに内緒にしたい方もいることでしょう。みずほ銀行カードローンに限りませんが、内緒で利用するにはそれなりの注意が必要です。

「カードローンの借り入れはバレない」と簡単に記載しているサイトも見受けられます。しかし気をつけないと意外なところからバレてしまうことがあるのです。

バレてしまうケースをご紹介しますので、後になって悔いることのないように「どんな点に注意すべきか」をチェックしておきましょう。

利用がバレてしまうケース

バレないように利用するためには、反対にバレてしまったケースから学ぶのが早いです。こちらでは典型的なバレるパターンを解説していきます。

実際にカードローン利用がバレてしまったケース
  • 給与振込口座で返済していたら、家族に返済記録が残っている通帳を見られてしまった。
  • ATMで返済したときの明細が上着のポケットに入れたままで家族に見られてしまった。
  • ローン専用カードを財布に入れていたら、支払いの時に同僚に見られてしまった。
  • スマートフォンの電話帳にカードローンと名前を入力していたため、着信履歴からバレてしまった。
  • 返済を忘れないようにカレンダーアプリで通知するようにしていたが、スマートフォンを机の上に放置していて「返済日注意!」という表示を見られてしまった。
  • 返済に遅れてコールセンターから電話がかかってきて、やりとりを聞かれてしまった。

通帳の記録からバレるのは非常に典型的なパターンですね。しかしそれ以外にも「こんなここからバレるのか!?」と感じられたものもあるのではないでしょうか?

何事でも隠し通すというのは意外と難しいものです。とくにカードローンはお金がからみますし、完済まで油断することができません。

安易に「内緒に借りられる」などとは考えないほうが身のためです。

どうしても内緒を貫き通すのであれば、最後まで気を抜かないで完済する覚悟が必要でしょう。

みずほ銀行カードローンの返済はいつから始まる?

みずほ銀行カードローンは、毎月10日の約定返済日時点で借入残高がある場合、翌月の10日が初回の返済日になります。対して、11日以降に生じた残高に関しては、翌々月の10日に返済となります。

 

約定返済日である毎月10日には、みずほ銀行口座から残高に応じた返済額が引き落とされます。このような契約に基づいた毎月の返済を、「約定返済」といいます。

 

それに対し、契約に基づかない自由意志による返済を「任意返済」といい、約定返済とは異なる取り扱いになっています。

 

みずほ銀行カードローンの返済日についてはこちらの記事で詳しく紹介しています。

任意返済とは?

任意返済とは、利用者の意思かつ自由なタイミングで行う返済のことです。任意での返済のため、期日などはありません。

 

また、約定返済による返済は元金と利息に充てられますが、任意返済は全額元金部分に充当されます。

 

つまりわかりやすくいえば、任意返済を上手く活用することができれば、返済期間を効率的に短縮した上で、結果的に発生する利息額も格段に節約できるということです。

 

そんな任意返済の中でも、最も大きい利息削減効果を得られるのが、「一括返済」です。

 

一括返済することのメリット

一括返済とは、その名の通り残高を1回払いで完済する手続きのことです。一括返済の大きなメリットは、やはり将来発生する予定だった利息額を丸ごと節約できる点でしょう。

 

カードローンの多くはリボルビング方式での利息計算ですので、残高が高額であればあるほど、借入期間が長期であればあるほど、一括返済で得られるメリットは大きくなります。

 

みずほ銀行カードローンを一括返済する際は、取引店の店頭窓口で手続きを行います。インターネット支店で口座を開設している方は、インターネット支店へ電話連絡を入れた上で返済手続きを行います。(電話番号を公式サイトで確認

 

注意点として、一括返済の手続きは利息を含めた全額を精算する必要があるため、任意返済のようにATMから自由に行うことはできません。必ず店頭またはインターネット支店へ問い合わせを行った上で手続きを取るようにしましょう。

みずほ銀行カードローンの一括返済については「みずほ銀行カードローンを一括返済して利息を安く済ませる方法や注意点、手続きの流れを紹介」で詳しく解説しているので、参考にしてください。

みずほ銀行カードローンの増額・増枠の方法

 

増額・増枠とは、カードローンの限度額そのものを大きくする手続きのことです。増額によって得られるメリットには、

  •  ・カードローンをより多用途に活用しやすくなる
  •  ・限度額が大きくなったことで、適用金利が下がる場合もある
  •  ・同じキャッシュカードでより大きな金額を借入することができる
 

などがあります。

みずほ銀行カードローンの増額(増枠)について詳しくはこちら!

みずほ銀行カードローンの解約方法

みずほ銀行カードローンを解約方法としては以下の2つです。

  • みずほ銀行カードローン専用ダイヤルに電話
  • 店舗に来店

解約方法によって必要な手続きや用意する書類が異なるため、事前に確認してから手続きしましょう。

みずほ銀行カードローンの解約方法については「みずほ銀行カードローンの解約ってどんな状態?手続きの流れや注意点を解説」で詳しく解説しています。

▼カードローンの解約について知りたい方はこちらの記事をチェック

みずほダイレクトの利用方法

「みずほダイレクト」はみずほ銀行のインターネット等を利用した来店不要のサービスです。みずほダイレクトを利用するにはパソコン、スマートフォン、携帯電話、電話等からアクセスします。

日本国内に住んでいる個人であれば基本サービスは無料で利用可能です。(※振込手数料などは別途必要)

「みずほダイレクト」はみずほ銀行の総合口座をすでに持っている場合、インターネットなどから簡単に申込可能です。または郵送や店頭で申込むこともできます。

総合口座を持っていない場合は、先に口座開設が必要です。店頭窓口では相談しながら口座開設が可能となっています。またインターネットやスマホアプリから来店不要で口座開設も可能です。

上記の中で最もお手軽で簡単なのはスマホアプリを利用した申込方法でしょう。運転免許証が必須ですが、スマホのカメラで住所や氏名などを自動読み取りしてくれるため、手間がかからないのです。

通帳とカードが後日に郵送されますが、インターネット申込よりもスピーディーとなっています。

利用できるサービスと利用可能な時間

みずほダイレクトで利用できるサービスと利用時間を簡単にまとめましたので、参考にしてください。

サービス項目 平日 土・日・祝日
残高照会 入出金明細照会 24時間
振込・振替
会員特典内容照会
カードローン借入 0:00~15:00 -
カードローン返済 24時間
住所変更
通帳・カード再発行
マイページ利用
電子交付サービス
モバイルSuicaチャージ 0:00~2:00、4:00~24:00

※土曜日22:00~翌日曜日8:00、第1・4土曜日の3:00~:5:00はシステム調整で利用できません。(上記以外時間帯でも臨時システム調整で利用できない時間帯あり)

みずほ銀行カードローンの融資条件

ご利用いただける方 以下のすべての条件を満たす個人のお客さま
・ご契約時の年齢が満20歳以上満66歳未満の方
・安定かつ継続した収入の見込める方
・みずほ銀行指定の保証会社であるオリコの保証を受けることができる方
資金使途 自由(ただし事業性資金はご利用いただけません)
利用限度額 ご利用限度額最大800 万円。
借入利率
お借入金利はご利用限度額によって異なります。
ご利用限度額 基準金利 引き下げ適用後の金利(※1)
10万円以上100万円未満 年14.0% 年13.5%
100万円以上200万円未満 年12.0% 年11.5%
200万円以上300万円未満 年9.0% 年8.5%
300万円以上400万円未満 年7.0% 年6.5%
400万円以上500万円未満 年6.0% 年5.5%
500万円以上600万円未満 年5.0% 年4.5%
600万円以上800万円未満 年4.5% 年4.0%
800万 年2.0% 年1.5%

※プランは審査の結果によって決定しています。お客さまご自身でお選びいただくことはできません。
※借入は変動金利で、金融情勢等により都度見直ししています。
※*1住宅ローン(*2)の利用でみずほ銀行カードローンの基準金利から金利を年0.5パーセント引き下がります。
※*2本カードローンの利用店で住宅ローンを利用している場合に限ります。
お申し込み時に
ご用意いただく書類
①ご本人さまであることを確認できる資料のコピー(以下のいずれか1通)
 ・運転免許証
 ・運転経歴証明書
 ・パスポート(写真およびご住所のページ)
 ・各種健康保険証※1(被保険者および被扶養者のページ)
 ・印鑑証明書
 ・住民票
 ・在留カード
 ・特別永住者証明書
 ・住民基本台帳カード
②ご本人さまのご年収を確認できる資料のコピー(以下のうちいずれか1通)
  ・源泉徴収票
 ・住民税決定通知書または課税証明書
 ・納税証明書(その1・その2)

※1.保険者番号、被保険者記号・番号、通院歴、臓器提供意思確認欄に記載がある場合はマスキングして提出ください。

担保 不要
保証人 不要(保証会社である株式会社オリエントコーポレーションが審査のうえ保証します)
お借入方法 ・全国のみずほ銀行や提携金融機関、ゆうちょ銀行、コンビニなどのATMで、ご利用限度額の範囲内で
 繰り返しご利用いただけます。(ご利用のATMによっては、一部お取扱いが異なる場合があります。)
・みずほダイレクトをご利用のお客さまは、パソコン・スマートフォン・携帯電話・固定電話から
 お借り入れができます。(みずほダイレクトをご利用になるには、別途お申し込みが必要となります。)
ご返済方法 ・毎月のご返済は毎月10日(銀行休業日の場合は翌営業日)に前月10日(銀行休業日の場合は翌営業日)
 現在のご利用残高に応じて次のとおりみずほ銀行の返済用普通預金口座からお引き落としさせて
 いただきます。
・また、毎月のご返済のほかにカードローンご利用中のカードを使って、みずほ銀行ATM・ゆうちょ銀行
 ATM・コンビニのATM(イーネット・ローソン・セブン銀行)で随時ご返済いただくことも可能です。
 ただし、随時ご返済いただいても毎月のご返済をされたことにはなりませんので、別途ご指定の口座から
 毎月のご返済が必要です。
返済期日 毎月10日(銀行休業日の場合は翌営業日)
ご返済額
(1)ご利用限度額が200万円以上の場合

<残高スライド方式>
前月10日のご利用残高 毎月のご返済額
2千円未満 前月10日現在のご利用残高
2千円以上20万円以下 2千円
20万円超40万円以下 4千円
40万円超 ご利用残高が20万円増すごとに2千円ずつ追加


(2)ご利用限度額が200万円未満の場合

<残高スライド方式>
前月10日のご利用残高 毎月のご返済額
2千円未満 前月10日現在のご利用残高
2千円以上10万円以下 2千円
10万円超20万円以下 4千円
20万円超 ご利用残高が10万円増すごとに2千円ずつ追加
返済期間及び
返済回数
-
遅延損害金 ご返済を遅延された場合の損害金は年19.9%とします。
その他 お申し込みに際してはみずほ銀行およびみずほ銀行指定の保証会社である株式会社オリエントコーポレーションの審査があります。審査の結果によっては、カードローンご利用のご希望にそいかねる場合がございますので、ご了承ください。また、審査の結果ご希望のご利用限度額から減額させていただく場合もございます。なお、この場合ご利用限度額に応じてお借入金利が異なりますのでご注意ください。また、審査結果の内容につきましては、お答えいたしかねますのであらかじめご了承ください。

みずほ銀行カードローンの口コミ一覧

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株式会社エイチームフィナジーは「世の中からお金の不安を解消し、より人生が豊かになる社会を実現する」を目的として、保険代理店業務を筆頭に、金融商品を対象としたメディア運営を行っております。
保険代理店業務では、各種法律・保険業法・原則等に基づきながら、常にお客さま本位で考え、誠実かつ真摯に向き合うべく、「保険募集業における勧誘方針、及び業務運営方針(FD宣言)」を定めており、当方針に基づいた保険サービスの提供メディアは、「ナビナビ保険」となります。【生命保険協会登録番号:10EJTAF000977】
その他の金融商品を対象としたメディア運営では、専門知識がないと理解が難しい金融商品に対し、簡潔にわかりやすい情報・知識の提供、及び商品の比較を行い、有益なサービス提供を心掛けております。

【みずほ銀行カードローンについて】
※みずほ銀行住宅ローンのご利用で、みずほ銀行カードローンの金利が年0.5%引き下がります。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。
【レイクALSAの貸付条件について】
※1.【レイクALSAの貸付条件】融資額など借入れに関する諸条件です。満20歳以上70歳以下の方で安定した収入のある方(パート・アルバイトで収入のある方も可)は、利用いただけます。※お取引期間中に満71歳になられた時点で、新たなご融資を停止させていただきます。【融資額】1万円〜500万円【貸付利率(実質年率)】4.5%〜18.0%※貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります。【利用対象】満20歳〜70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方)【遅延損害金(年率)】20.0%【返済方式】残高スライドリボルビング方式・元利定額リボルビング方式【返済期間・返済回数】最長8年・最大96回(ただしカードローンは最長5年・1回~60回)※融資枠の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数は借入れ及び返済計画に応じて変動します。【必要書類】運転免許証等、収入証明(契約額に応じて、新生フィナンシャルが必要とする場合)【担保・保証人】不要-貸付条件を確認し、借りすぎに注意しましょう。新生フィナンシャルが契約する貸金業務にかかる指定紛争解決機関(日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター)契約には所定の審査があります。2018年4月現在。商号・名称:(新生フィナンシャル株式会社)貸金業者の登録番号:(関東財務局長(9) 第01024号)
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