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最終更新日:2017年10月23日

新生銀行カードローン レイク独自の特徴とは?審査ポイントや口コミ・評判、キャッシング申込方法まで徹底解説!

満足度ランキング1

初めてカードローンでお金を借りるとなると、どのカードローンを申込んだらいいのか不安に感じる人は多いのではないでしょうか。

レイクは、銀行カードローンの中でも珍しく無利息サービスのあるカードローンとして多くの人に利用されています。

「ATM手数料が0円」、「スマホでweb完結」など色々な特徴がテレビのCMでも広告されています。

振込みサービスがあったり、利用可能なコンビニATMも多く、使い勝手は良いと言えます。

実質年率 利用限度額 審査時間 融資スピード
4.5%~18.0% 500万円 申込完了画面に表示 公式サイト参照
担保・保証人 自動審査 パート・アルバイト お試し審査
不要 ×
利用可能なコンビニ
セブンイレブン ローソン ファミリーマート その他

でも、他のカードローンと比べて具体的にどう良いのかということが気になるところですよね。

カードローン選びで失敗しないためにも、メリットだけではなくデメリットについてもしっかりと知っておくことが大切です。

今回は、新生銀行カードローン「レイク」の申込み方法や特徴、またはメリットだけではなくデメリットについても詳しく解説していきます。

レイクとは?

レイクとは、「新生銀行カードローン」の商品名となります。

よく消費者金融のアコムやアイフルやプロミスと比較されるサービスになります。

レイクは銀行カードローンです。

以前は、消費者金融の「レイク」でしたが、2011年10月1日から商標や店舗や人員を譲渡し新しく「新生銀行カードローン」の商品として展開することになりました。

レディースレイクとは

レイクのサービスの1つに、「レディースレイク」というものがあります。

このサービスは女性専用の商品で、電話対応オペレーターが全員女性スタッフとなっているなど、女性に対しての配慮が特徴です。

もちろん、通常のレイクと同様、スマートフォンからの申し込みにも対応しています。

レディースレイクのメリット・デメリットは下記のとおりです。

メリット
  • 女性スタッフが対応してくれるので、女性の方でも安心して相談できる
  • 申し込み当日の即日振り込みにも対応可能
  • 「2つの無利息ローン」や「提携ATM手数料無料」などのサービスでムダな費用を節約できる
デメリット
  • 金利が高め
  • 提携先のATMが少ない
  • 消費者金融に比べて審査が厳しめ

女性の方でレイクを検討中であれば、レディースレイクを利用するのも1つの選択肢でしょう。

新生銀行カードローン レイクの金利について

レイクの金利は、下記になります。

借入金額 金利
1円~999,999円 15.0%~18.0%
1,000,000円~2,000,000円 12.0%~15.0%
2,000,001円~3,000,000円 9.0%~15.0%
3,000,001円~4,000,000円 7.0%
4,000,001円~5,000,000円 4.5%

レイクは、他の銀行カードローンと比べると金利が4.5%~18.0%と消費者金融と変わらないほど金利が高いです。

他の消費者金融と比べると、下記になります。

サービス名 金利
レイク 4.5%~18.0%
アコム 3.0%~18.0%
アイフル 4.5%~18.0%
プロミス 4.5%~17.8%

ですが、レイクには「5万円まで180日間無利息」と「30日間無利息」のサービスを利用することができます。

上手に利用することで、返済額を抑えることができ、他でお金を借りるように返済額が少額で済む場合があります。

「新生銀行カードローン レイク」の3つの特徴

満足度ランキング
1
平均借入額
12.0万円
平均利息
14.5%
*みんなの審査スピード
*みんなの融資スピード

まず初めに、レイクの特徴を3つご紹介していきます。

特徴1.スマホでWEB完結

レイクは申込み~借入れ、返済まで全てスマホやケータイを利用してインターネットから手続きを完了することができます。

契約や借入れまでインターネットで完了できるとなると、わざわざ自動契約機に移動する手間が必要ないため助かります。

また、自宅へ郵送物が送られてくることもないため家族に内緒で借り入れしたい方でも安心して申込むことができます。

特徴2.ATM手数料が0円

レイクはカードローンを利用する時に必要となってくるATM手数料が、いつでも0円で利用することができます。

カードローンはカードレス(カード不要)で利用する場合を除いては、基本的にローンカードを利用してコンビニや提携ATMで借入れや返済を行います。

1回の利用でかかる手数料は108円~216円といったようにそれほど高額ではないですが、利用回数が多くなればなるほど負担が大きくなってしまいます。

例えば1年間毎月返済を行うだけでも、1,296円~2,592円の手数料が必要となります。

毎月の返済では、この手数料プラス利息も必要となるためATM手数料0円というのは嬉しいサービスと言えます。

夜中や週末など急にお金が必要となった場合でもコンビニATMでほぼ24時間いつでも借入れすることができます。

しかも、曜日や時間帯に関係なくいつでも手数料が0円なため安心です。

特徴3.選べる2つの無利息サービス

無利息サービスを行っている銀行が少ない中、レイクは「5万円まで180日間無利息」と「30日間無利息」といった2つの無利息サービスが用意されています。

無利息サービスの対象は初めて申込みの方のみにはなりますが、契約日の翌日から180日間、または30日間は所定の無利息サービスを受けることが可能です。

無利息サービスはそれぞれ下記のように条件が異なっていますが、各条件に当てはまる場合は自分に合った無利息サービスを選ぶことができます。

無利息サービス条件
5万円まで180日間無利息契約額が1万円~200万円
30日間無利息契約額が1万円~500万円

選択する無利息サービスによって支払う利息の金額が異なってくるため、お得に借入れするためにも返済シミュレーションをしてから申込むようにしましょう。

新生銀行カードローン レイクのメリット・デメリット

レイクは銀行カードでありながら、無利息サービスがあったりカードレスで借入れができたりと消費者金融ならではの柔軟なサービスが含まれています。

一番気になるのはレイクで借入れすることによって損をしないかどうかということだと思います。

いくらレイクには無利息サービスがあって便利だと言っても、返済した結果支払った利息が多かったら何の意味もありません。

このような状況にならないためにもレイクのメリットももちろんそうですが、デメリットもしっかり知っておく必要があります。

次に、それぞれのメリットやデメリットについて詳しく解説します。

ポイント!3つのメリット

新生銀行レイクの主なメリットは下記になります。

  • 「即日振込み」サービスが利用できる
  • コンビニATM手数料が0円
  • 選べる2つの無利息サービスがある

それぞれのメリットについて解説していきます。

「即日振込み」サービスが利用できる

冠婚葬祭や急なイベントなどでその日のうちにお金が必要な場合でも、平日の14時までに申込み手続きを完了することができれば「即日振込み」サービスを利用して、指定の銀行口座へ振込融資をしてもらうことが可能です。

申込みに必要な本人確認書類や収入証明書類といった提出も、専用のアプリをダウンロードすることで簡単に提出することができるためスピーディーに手続きを進めることができます。

また、レイクは下記のような審査結果のお知らせが可能な時間内に申込みが完了すれば、申込時の画面で仮審査の結果を知ることができるようになっています。

申込日申込時間
全日8時10分~21時50分
毎月第3日曜日8時10分~19時

上記以外での申込みの場合は、審査結果の報告が翌営業日の対応となってしまいます。

そのため、「即日振込み」サービスを利用したい場合は申込み時間には十分注意が必要となってきます。

コンビニATM手数料が0円

はじめの特徴でも紹介したように、レイクはコンビニや提携ATMでの利用手数料が0円です。

そのため契約後の利用は、曜日や利用時間に関係なくほぼ24時間いつでも利用手数料0円で借入れや返済を行うことができます。

ATM手数料は、それほど高額ではないためあまり気にしない人が多いです。

でも、このATM手数料は注目して欲しい大切なポイントでもあるのです。

実は、無利息サービスがあってもATM手数料がかかる場合は、借入れと返済をおこなう手数料も返済額にプラスして返済しなければ完済したことにはなりません。

例えば、30日間無利息のカードローンに申込みをしてATMで10万円を借入れしたとします。

そして、無利息期間内に10万円を返済する場合は、下記のようにATM手数料も支払わなければいけません。

10万円(借入れ金額)+216円~432円(借入・返済ATM手数料)=10万216円~10万432円(総額)

また、コンビニATMでは100円単位の返済はできないため、翌月に繰り越すか10万1,000円を返済する必要があります。

残金は次回の借入れの返済時のために貯めておくかたちとなりますが、一時的な借入れで次回利用の予定がない場合は、どうしても損してしまったと感じてしまいがちです。

このように、ATM手数料0円は一時的な利用でも長期の利用の場合でも助かる嬉しいサービスです。

選べる2つの無利息サービスがある

レイクは初めての申込みの場合「5万円まで180日間無利息」「30日間無利息」といった選べる2つの無利息サービスがあります。

まず、それぞれの特徴についてまとめてみました。

5万円まで180日間無利息30日間無利息
契約額1万円~200万円まで1万円~500万円まで
無利息期間スタート契約日の翌日から
5万円超分、または無利息期間終了後の金利年12.0%~年18.0%年4.5%~年18.0%

また、どちらの無利息サービスも無利息期間中は何度借入れしても無利息で借入れすることができます。

そのため、5万円を借入れして「5万円まで180日間無利息」を選んだ場合、最大で約6ヶ月無利息で借入れすることが可能になります。

他のほとんどの大手消費者金融では30日間無利息サービスを行っている中、180日間無利息サービスというのは大きなメリットと言えるでしょう。

注意!2つのデメリット

新生銀行レイクの主なデメリットは下記になります。

  • 銀行なのに金利が高い
  • フリーダイヤルが24時間体制
  • 職場への在籍確認の電話がある

それぞれのデメリットについて解説していきます。

銀行なのに金利が高い

銀行カードローンの大きな一つの特徴としてよく言われるのが、低金利で借入れができるということです。

一方、レイクは新生銀行が提供しているサービスにも関わらず、金利が年4.5%~年18.0%と消費者金融と同じように高い金利設定となっています。

また、レイクは下記のように200万円以下の契約額の場合は、基準残高といって初回契約日以降の借入残高の最高額を基準として下記のように金利が設定される仕組みとなっています。

利用限度額200万円以下の場合の適用金利
基準残高金利
1円~100万円未満年15.0%~年18.0%
100万円以上~200万円以下年12.0%~年15.0%

審査の結果、限度額200万円という結果になっても実際に借入れを行った金額が100万円未満であった場合は年15.0%~年18.0%の間で金利が設定されます。

レイクの金利に関しては、銀行と消費者金融どちらにもあてはまらない独自のシステムとなっています。

職場への在籍確認の電話がある

カードローンの審査では必ず職場への在籍確認が行われます。

なぜ、在籍確認が必要かと言いますと、申込みの際に記載した「勤務先に勤めているのか」を確認するためです。

収入が無い人には基本お金を貸すことが難しいため、その人が収入があるのかどうかを確認するためでもあります。

そのため、勤務先に電話をかけ本人がいるかどうかを確認するのが「在籍確認」となります。

カードローンによっては職場への在籍確認を電話ではなく、給与明細書や健康保険証などといった書類で対応してもらうことが可能なカードローンもあります。(※該当するサービスは少ないです)

でも、レイクはそういった要望に対応してもらうことはできません。

原則として審査の内容によってレイクが、在籍確認が必要であると判断した場合は電話で在籍確認が行われます。

そのため、「即日振込み」サービスを希望して平日の14時までに申込み手続きを完了した場合でも、職場が大型連休などで在籍確認の電話に対応することができなければ審査に通過することはできません。

在籍確認で会社に借入する事がバレることはある?

会社に電話が掛かってくることで、会社にバレるのではないか?と不安に感じると思いますが、在籍確認でお金を借りるということがバレることは、ありません。

在籍確認の電話が掛かってくる時の内容は、

もしもし、こちら〇〇(個人名または銀行名)と申しますが、 〇〇さん(申込者名)はいらっしゃいますでしょうか?

といった電話が掛かってくるため、レイクと名乗ることはありません。

ですので、会社にバレる可能性はありません。

新生銀行カードローンレイクの総合評価

レイクは銀行カードローンの中でも無利息サービスがあるため、初めて申込む人には嬉しいカードローンですね。

しかも、無利息サービスは「5万円まで180日間無利息」「30日間無利息」といったように2種類から選ぶことができ、自分に合ったプランで申込むことができます。

また、ATM手数料0円であったりスマホでWEB完結ができるなど、ユーザーにとってメリットとなる点が多くそれほど目立ったデメリットはありません。

強いて言うのであれば、レイクのデメリットは銀行カードローンの割には金利が高く設定されているということです。

金利が高い消費者金融と同等の金利設定になっているため、高額な借入れで返済に1年以上期間がかかるような場合には金利は大きく影響してくると考えられます。

でも、借入額がそれほど高額ではなく短期返済の場合は金利よりも、無利息サービスが大きく影響されます。

そのため、レイクは高額な借入れではなく一時的な借入れを希望する人におすすめなカードローンだと言えます。

デメリットが気になるなら「三井住友銀行カードローン」がおすすめ!

高額な借入れで毎月の返済を無理なくコツコツ返済したい場合には、レイクよりも金利の低い銀行カードローンを選択すると良いでしょう。

銀行カードローンの中でも「三井住友銀行カードローン」は、金利が年4.0%~年14.5%と銀行カードローンの中でもトップクラスの低金利です。

しかも、申込みに三井住友銀行の口座が必要ありません。

また、口座がある場合はレイクのようにカードレスで利用することができるため、自宅への郵送物も一切なく借入れすることが可能です。

大手銀行・消費者金融カードローンとの違いをカンタン比較!

レイクが他のカードローンよりもどういったところが良いのかを知るために、大手の人気カードローンのスペックを比較してみました。

サービス名 金利 限度額 毎月の最低返済額 提携ATM手数料
銀行 新生銀行カードローン「レイク」 年4.5%~年18.0% 最高500万円 3,000円 無料
三菱東京UFJ銀行「バンクイック」 年1.8%~年14.6% 最高500万円 2,000円 無料
三井住友銀行カードローン 年4.0%~年14.5% 最高800万円 2,000円 有料
みずほ銀行カードローン 年2.0%~年14.0% 最高800万円 10,000円 有料
消費者金融 アコム 年3.0%~年18.0% 最高800万円 1,000円 有料
アイフル 年4.5%~年18.0% 最高500万円 4,000円 有料
プロミス 年4.5%~年17.8% 最高500万円 1,000円 有料

比較1.金利

レイクは銀行カードローンの中でも、上限金利が消費者金融と同じように高額な設定となっています。

下限金利に関しては銀行カードローンも消費者金融もそれほど差はありません。

でも、初めて申込みの場合は上限金利のみが大きく関係しているため、金利で選ぶならみずほ銀行カードローンや三井住友銀行カードローンがおすすめです。

銀行の中でもトップクラスの低金利設定となっているため安心に借入れすることができます。

比較2.限度額

限度額は銀行カードローンも消費者金融も共に最高500万円~最高800万円となっており、それほど大きな差はありません。

カードローンの限度額は利用経験を重ねていくうちに上がってきます。

これは定期的な利用があり、滞りのない返済を繰り返すことでカードローン会社からの信用を得ることができるためです。

そのため、将来的に高額な借入れを必要する予定がないのであればそれほど気にする必要はないでしょう。

比較3.毎月の最低返済額

最低返済額は、毎月の返済にかかる負担に直接関係するためとても重要なポイントとなります。

レイクを含め、毎月の最低返済額を1,000円~4,000円程度で設定しているカードローンが非常に多いです。

しかし、毎月の返済額が少額であればどうしても返済期間が長くなってしまいます。

そのため、支払う利息も多くなってしまいます。

一方、みずほ銀行は最底返済額を10,000円と高額となっているため毎月の負担は大きいですが、返済期間が短くなるため支払う利息も少なくて済みます。

比較4.提携ATM手数料

意外と確認するのを忘れてしまいがちなのがATM手数料です。

ATM手数料は1回の利用で108円~216円とそれほど高額ではないため、あまり気にしない人が多いです。

でも、ATM手数料が必要となる場合は借入れだけではありません。

返済時にもATM手数料は必要となるため、利用回数が10回、20回と増えていくと手数料による出費が膨れ上がっていってしまいます。

提携ATM手数料はレイクやバンクイックのように0円の方が間違いなくお得です。

▼レイクと大手消費者金融との比較をしたい方はこちらをチェック!

レイクと他社比較
レイクと他社を徹底比較!レイクの強みから特徴とおすすめな人を徹底解説

新生銀行カードローン レイクの審査基準・重視されるポイント

レイクは消費者金融と比べて審査は厳しいようです。

実際にカードローンを申込んだ人数と審査に通過した人数の割合を記した「審査通過率」によると、2016年度のアコムによる審査通過率の平均は約48%、アイフルは約46%、プロミスは約42%というように消費者金融はそれぞれ40%を超える審査通過率をキープしています。

一方レイクの審査通過率は、平均約32%というように消費者金融と比べて低い割合となっています。

審査に通過するかどうか不安な人は、申込む前にレイクの公式HPの「お借入れ診断」で確認してみることをおすすめします。

借入れが可能な金額までは分かりませんが、下記の4つの項目を入力することで借入れが可能かどうか確認することができます。

  • 生年月日
  • 本人年収
  • 現在の借入金額
  • 他社からの借入件数

このように、お借入れ診断の入力項目でも分かるように「本人収入」と「他社からの借入金額」が審査に大きく影響していると言えます。

新生銀行カードローンは、学生でも借りられる?

新生銀行カードローンレイクは学生でも利用可能です。

ただし注意点として、学生の方が新生銀行カードローンレイクで借入を希望する場合は、自身にパート・アルバイト等の収入が必要となります。

専業主婦の場合とは異なり、無収入の状態で利用することはできませんので、注意してください。

審査に通るためにしておくべきこと

まず、レイクに申込みをし審査期間の長さについてですが、レイクに申込みした際に審査結果を表示できるのは、「8:10~21:50」までとなっております。

サービス時間外などで申込みをされた場合には、メールまたは電話で審査結果の連絡があることがあります。

ですので、その日に審査結果が分かることもありますが、審査の状況を確認できるページがありますので、そちらで、現在の状況を確認することをおすすめします。

審査状況の確認ページ

カードローンの審査では申込者の返済能力が重要視されます。

そのため年収ももちろん大切ですが、それ以上に申込者の信用情報が重要視されます。

信用情報とは、クレジットやカードローンなどの取引状況や残高などといった事実を記録している情報のことを言います。

もし過去にクレジットやカードローンの返済でトラブルがあった場合は、いくら収入が高くても審査に通過することができません。

スマホやケータイを分割で購入していて過去に支払いを延滞した経験がある人も要注意です。

スマホなどの機種を分割で購入した場合は、割賦契約となりクレジットと同じ扱いとなるためその情報も信用情報に記録されています。

この信用情報は、「日本信用情報機構(JICC)」「シーアイシー(CIC)」「全国銀行個人信用情報センター(KSC)」といった3つの信用情報機関に保管されていて、それぞれの公式HPから開示申請をすることができます。心当たりがある人は申込み前に自身で確認することをおすすめします。

▼レイクの審査について詳しく知りたい方はこちらの記事が役立ちます

レイクの審査について
レイク審査のプロ見解!審査の通りやすさ・審査落ちの対処法まで完全ガイド

融資の条件と申込み方法

レイクは申込方法として、インターネットやスマホ、ケータイ、自動契約機や電話など色々な方法が用意されています。

急なお金のいりようでも平日の14時までに申込手続きを完了することができれば「即日振込み」サービスを利用することが可能です。

また、振込融資ではなく直接ATMで借入れをしたい人も自動契約機で直接ローンカードを受け取ることで、直ぐにATMで借入れすることができます。

平日の14時までに申込み手続きが完了できなかった場合でも、自動契約機で手続きを行うことで、借入れすることができるため忙しい人でも安心です。

「即日振込み」を利用するための条件とポイント

レイクで「即日振込み」を利用するために気をつける3つの条件は下記のようになります。

  • 在籍確認の事前対策
  • 申込み時間を確認
  • 提出書類の用意

それぞれの条件について解説します。

条件1.在籍確認の事前対策

レイクの在籍確認は必ず職場への電話で行われます。

審査がスムーズに進んでいたとしてもこの在籍確認が行うことができなければ審査に通過することはできません。

そのため、土日や連休で職場に誰も出勤していない可能性がある場合などは避けて申込む必要があります。

条件2.申込み時間を確認

「即日振込み」サービスを利用する場合は、平日の14時までに申込み手続きを完了しておく必要があります。

また、14時に手続きができなかった場合でも自動契約機で手続きを行い、ローンカードを直接受け取ることで融資が可能になります。

自動契約機は21時まで営業していますが、在籍確認が取れなければ審査に通過することができないため申込み時間には注意が必要です。

条件3.提出書類の用意

レイクは申込みの際に必ず運転免許証やパスポートといった本人確認書類の提出が必要となります。

また、申込みの内容によって収入証明書の提出を求められた場合は、給与明細書や源泉徴収書などといった書類の提出も別に必要となります。

もし、収入証明書の提出を求められた時に手元に書類がない場合は、職場に源泉徴収書の再発行の申請を行わなければいけないなどといった手間がかかってしまいます。

申込み前にどちらも事前に準備しておくとスムーズに手続きを進めることができますよ。

審査スピード

新生銀行カードローンレイクの審査スピードは、審査の段階によって異なります。

初期段階である仮審査の回答は、即時画面上に表示されますので待ち時間はありません。

対して本審査の回答は、即時というわけにはいきません。

かかる時間は非公開となっており、気になる方はあらかじめ問い合わせすることをオススメいたします。

融資を受けるための申込み方法・流れ

レイクはインターネットや自動契約機、電話の申込みでも融資が可能です。

その中でも、最短で借入れができると言われている申込みの流れについてご紹介します。

  1. 新生銀行カードローン レイクの公式ホームページから申し込みする
  2. 仮審査結果の回答
  3. 必要書類の提出
  4. 本審査結果
  5. 契約
  6. 借り入れ

まず申込みは、インターネットからの申込みです。

申込みをして仮審査が行われている間に本人確認書類や収入証明書の用意をしておくと時間を無駄にすることなく手続きを進めることができます。

仮審査通過となると提出書類を専用のアプリやメールで送信して提出することができます。

そして、本審査結果が通過となるとそのままインターネット、もしくは自動契約機で契約手続きをして契約手続きが完了となります。

契約手続き完了後は振込融資か、ローンカードを利用してATMで借入れすることができます。

店舗・ATM検索

▼レイクの営業時間やATM利用可能時間について知りたい方はこちらをご参考ください

レイクの無人契約機や窓口などの対応時間について
レイクの無人契約機/ATM/問合先/会員ログインの完全ガイド

申込み時に必要な書類

レイクの申込みで必要となる書類を下記にまとめてみました。

申込みで必ず必要となるのは下記の本人確認書類です。

外国籍の人は「在留カード」か「特別永住者証明書」の提出が必要となります。

本人確認書類(いずれか1つ)
  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)

仮審査の結果、下記のような収入証明の提出が求められる場合があります。

収入証明書類(いずれか1つ)
  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書
  • 納税通知書
  • 所得(課税)証明書
  • 給与明細書(直近3ヶ月以内の連続2ヶ月分)

書類準備における注意点

本人確認書類は運転免許証を提出することが基本とされています。

そのため、運転免許証がない場合に健康保険証やパスポートを提出するといった方法がスムーズに手続きを進めることができます。

また、自動契約機での契約手続きをする際に本人確認書類として健康保険証を提出する場合は「公共料金の領収書」「住民票の写し」「印鑑登録証明書」のうちいずれかの書類の提出が必要となるため注意が必要です。

さらに、収入証明書として給与明細書を提出する場合は、直近の賞与明細書も提出することで審査をスムーズに進めることが可能となります。

なぜなら、カードローンの審査では申込者の年収が重要視されます。

そのため、給与明細書のだけではなく賞与明細書の提出を行うことで、適正な年収をアピールすることが可能となるからです。

借り入れ方法

レイクの借入れ方法は「振込融資」と「ATM」の2種類になり、いずれも手数料0円で借入れすることができます。

振込融資の場合は、下記の時間内にインターネットから会員ページから申込むことで利用できます。

本人確認書類(いずれか1つ)
  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)

仮審査の結果、下記のような収入証明の提出が求められる場合があります。

曜日時間
月曜日1時~24時
火曜日~日曜日0時15分~24時

ATMで借入れが可能な時間を下記にまとめてみました。

新生銀行カードローン レイクATM

曜日時間
平日・土曜日7時30分~24時
日曜日・祝日7時30分~22時

コンビニ、提携ATM(セブン銀行、ローソンATM、イオン銀行、イーネット)

曜日時間
月曜日5時~23時50分
火曜日・水曜日0時10分~23時50分
木曜日1時30分~23時50分
金曜日・土曜日・日曜日0時10分~23時50分

ゆうちょ銀行

曜日時間
月曜日7時~23時50分
火曜日・水曜日0時10分~23時50分
木曜日1時30分~23時50分
金曜日0時10分~23時50分
土曜日0時10分~23時50分
日曜日・祝日0時10分~21時

借入金の返済方法

借入したお金の返済方法で一般的なのは、ATMです。

ATMからの返済であれば手数料もかからず、一括返済にも対応可能となっています。

詳しくは、後述する「返済方法と賢く返すコツ」で触れていますので、そちらを参考になさってください。

レイクで増加して借入する方法

レイクで増額可能がどうかを確認する事ができます。
確認方法は、

  • 「会員ページ」から「ご利用限度額アップのご確認・お申込み」メニュー
  • メール レイクから届く「お得な情報ご案内」から確認
  • レイクATMで限度額が変更できるか画面で確認

上記の3つの方法から確認することができます。

こちらで、増額可能と確認できましたら、増額可能ですが、もし上記で増額のお知らせが無い場合は、電話で申込みをして確認するしかありません。

レイクの増額の手続きの流れは下記になります。

  1. インターネットを利用し、レイクの公式ホームページにアクセスする
  2. ページ右側「会員ログイン」ボタンをクリック
  3. カード番号、カード暗証番号、生年月日を入力し、「ログイン」ボタンをクリックする
  4. 「ご利用限度額のアップのご確認、お申込み」から申し込む
  5. 申し込みの確認、必要書類(※後述)の提出
  6. 審査の実施
  7. 審査の回答
  8. 限度額変更の実施

レイクの増額は、最初に申込みをした時に入力した情報を元に審査が行われます。

ですので、年収や職場などに変更があった場合、先に情報を修正しておくことをおすすめします。

増額審査では、再度在籍確認が行われますので、もし転職して職場が変わっていた場合は、在籍確認ができなく審査に落ちてしまいますので、注意しましょう。

▼レイクで追加融資・限度額の増額を受ける方法はこちらで詳細解説!

レイクで追加融資を受ける方法
レイクで追加融資を受けるための完全ガイド
レイクの限度額を増額する方法
レイク増額をスムーズに進める完全ガイド~条件/時間/手順/注意点~

新生銀行カードローンの借り換えプラン

ここまで触れたように、レイクは非常にメリットの多い商品です。

しかし、唯一大きなデメリットがあります。

それは、「金利」です。

新生銀行カードローンレイクの上限金利は18.0%と消費者金融並みの水準です。

銀行が取り扱う商品だという点をふまえると、やはり高いと言わざるを得ません。

ただし、借入当初は無利息サービスが適用されるため、実際に金利の高さを体感するのは無利息サービスの終了後でしょう。

もし金利の高さがご自身の負担になってしまった場合は、「借り換え」を検討するのも1つの手です。

借り換えとは、元契約よりも条件の良い新契約に乗り換えることで、利息の削減や返済額負担軽減などのメリットを得るための手続きです。

借り換えを行う際は、借入したお金で元契約を一括返済します。

そうすることで、借り換え後はさらに良い条件で取引できるようになるのです。

例として、新生銀行カードローンレイクの借り換え先に、同じ新生銀行が取り扱う「スマートカードローンプラス」を選んだ場合を考えてみましょう。

スマートカードローンプラスの上限金利は14.8%ですから、場合によっては3.3%もの金利差が生まれることになります。

金利は利息に直接影響しますから、必然的に発生する利息額も少なくなります。

このように、レイクを契約した後に他商品へ借り換えるのも1つの手段でしょう。

返済方法と賢く返すコツ

返済方法は下記の4つの返済方法からいずれも手数料0円で返済することができます。

返済方法内容
Web返済スマホやケータイから会員ページにログインして24時間いつでも返済することができます。
自動引き落とし指定した返済日に指定口座から自動的に返済額が引落しされます。
ATMでの返済コンビニや提携ATMから夜間でも返済することができます。
振込みでの返済振込専用の指定口座へ振込みすることで返済ができます。

レイクは毎月の返済日を自由に決めることができます。

しかも、指定した返済日の14日前から返済が可能なためわざわざ返済日を待たなくても返済を完了することができるため便利です。

ただし、自動引落しの場合のみ毎月14日か27日のどちらかで指定する必要があります。

ATMで返済が可能な時間を下記にまとめてみました。

新生銀行カードローン レイクATM

曜日時間
平日・土曜日7時30分~24時
日曜日・祝日7時30分~22時
毎月第3日曜日7時30分~20時

コンビニ、提携ATM(セブン銀行、ローソンATM、イオン銀行、イーネット)

曜日時間
月曜日5時~23時50分
火曜日・水曜日0時10分~23時50分
木曜日1時30分~23時50分
金曜日・土曜日・日曜日0時10分~23時50分

ゆうちょ銀行

曜日時間
月曜日7時~21時
火曜日・水曜日7時~21時
木曜日7時~21時
金曜日7時~21時
土曜日9時~17時
日曜日・祝日9時~17時

もし、遅延してしまうと下記のリスクがあります。

  • 遅延損害金が発生する(20.0%年利)
  • 催促の電話がかかってくる
  • 追加融資を受けられなくなる
  • 個人信用情報に記載

上記のデメリットがあり、特に「個人信用情報」に傷が付くため、他社での借入やクレカの審査や入居審査などに通りにくくなってしまいます。

一度でも遅延してしまうと、私生活にも影響してきますので、返済が遅れないようにしましょう。

返済額シミュレーション

カードローンで借入れする時に一番気なるのは、やはり利息ではないでしょうか。

10万円を借入れして毎月1万円ずつ返済を行い、「5万円まで180日間無利息」と「30日間無利息」を利用した場合の返済シミュレーションを行ってみましたので参考にしてみてください。

回数(月毎)5万円まで180日間無利息30日間無利息
110,000円10,000円
210,000円10,000円
310,000円10,000円
410,000円10,000円
510,000円10,000円
610,000円10,000円
710,000円10,000円
810,000円10,000円
910,000円10,000円
1010,000円10,000円
114,061円7,306円
返済総額104,061円107,306円
利息総額4,061円7,306円

どちらの無利息サービスも無利息対象額以外や無利息期間終了後は、年18.0%の金利になります。

このように10万円を借入れして毎月1万円ずつ返済した場合、「30日間無利息」よりも「5万円まで180日間無利息」の方が支払った利息総額が3,245円も少なくて済みます。

「30日間無利息」は、借入れ金額が高額なほど無利息の対象となる金額が高額になるため利息を少なくすることが可能になります。

一方、「5万円まで180日間無利息」の場合は、借入れ金額が少額なほど支払う利息を少なくすることが可能となります。

返済期間によっても支払う利息の金額は異なってきますが、レイクは無利息期間が終わると年18.0%といったように消費者金融と同じような高金利設定となっています。

そのため、返済期間が長ければ長いほど他の無利息サービスのない低金利の銀行よりも支払う利息が高くなってしまいます。

無利息サービスを活かすためにもレイクでは早めに返済を完了することが大切です。

返済シミュレーターを活用しよう

早めに返済を完了させるためにも、カードローンの利用には「計画性」が必要です。

しっかりした返済計画を立てるためにも、返済シミュレーターをご活用ください。

返済金額を知りたい!

借入額と返済日数から毎月の返済金額を算出します。

  • お借入希望額
    万円

    例)10万円

  • ご返済期間
    ヶ月

    例)12ヶ月

あなたの毎月の返済金額予想▶
こちらに結果が表示されます

返済期間を知りたい!

借入額と毎月の返済金額から返済期間を算出します。

  • お借入希望額
    万円

    例)10万円

  • 毎月のご返済金額
    千円

    例)8千円

あなたの返済期間予想▶
こちらに結果が表示されます

借入可能額を知りたい!

返済回数と毎月の返済金額から借入可能額を算出します。

  • 毎月のご返済金額
    千円

    例)8千円

  • ご返済期間
    ヶ月

    例)12ヶ月

あなたの借入可能額▶
こちらに結果が表示されます
  • ※最終回のご返済金額は端数調整のため多少変動します。
  • ※実際のご利用の際は、月の日数の相違などにより、この表の金額とは多少異なる場合があります。
  • ※このシミュレーションでの試算結果は参考値です。実際のご返済内容とは異なる場合がありますので、あくまでも目安としてご利用してください。

レイクを利用する場合の注意点

レイクは、他の銀行カードローンと比較すると、金利が高めになっています。

ですので、低金利でお金を借りたい場合は、他の銀行カードローンを利用するといいでしょう。

ただし、他の銀行カードローンには、無利息期間サービスを設けているところは少ないため、初めて利用する方や少額の借入の際は便利なサービスです。

申込みに関しては、24時間インターネットで受付をしていますが、審査対応時間には注意しましょう。

レイクの審査対応時間は、8:10~21:50までになります。

これ以外の時間に申込みをした場合、翌日メールまたは電話で審査結果が報告されますので、早く借りたい人は、営業時間内に申込みを進めることをおすすめします。

どうしても返済できなくなってしまったら

「お金を借りた後に事情があって返済できなくなった…」というようなケースでは、弁護士などの専門家に依頼し、債務整理で対応せざるを得ない場合もあります。

専門家に債務整理を依頼した場合は、業者に対して「受任通知」が送付されることにより、利用者への督促がストップします。

受任通知とは?

受任通知とは、債務整理を引き受けた専門家が業者に対し、「この利用者は債務整理を依頼した」という旨を通知するためのものです。

受任通知を受けた業者は利用者に対する請求を継続することができなくなるため、督促が止まります。

もちろん、督促が止まったからといって借金が無くなったわけではありませんので、注意してください。

まとめ

最後に新生銀行カードローンレイクについてポイントをまとめてみました。

  • 金利が消費者金融と同じように高額設定である
  • スマホで申込み~借入れまで完結できる
  • 自宅への郵送物不要で借入れできる
  • 選べる2つの無利息サービスがある
  • 「即日振込み」サービスが利用できる
  • 返済期日が自由に選べる

新生銀行レイクは銀行カードの中では珍しく無利息サービスのあるカードローンです。

しかも、「5万円まで180日間無利息」と「30日間無利息」の2つの無利息サービスから自由に選ぶことができます。

返済日も自由に選べることができるため、毎月の返済日に追われることなく自身の給料日の後日など無理のない返済を行うことができるため助かりますね。

レイクは申込み~返済まで色々なことを自由に選択することができるカードローンです。

そのため、しっかりと返済計画を立てて自分に合ったプランで申込むようにしましょう。

【レイク利用中の方用】もしものためのQ&A集

実際に借り入れした後に役立つQ&A集です。疑問や悩みにお答えします。

レイクでもう少しのローンカードを失くしてしまいました・・・。今後借りる予定はないし、そのまま放置しても大丈夫?

紛失した場合は、まずは早急にレイクへ連絡しましょう。フリーダイヤルでも、ネットの会員サービスからでも手続きが可能です。

▶参考:レイクカードを紛失したときの最速の再発行手順と注意点

レイクのローンカードを失くしてしまいました・・・。今後借りる予定はないし、そのまま放置しても大丈夫?

紛失した場合は、まずは早急にレイクへ連絡しましょう。フリーダイヤルでも、ネットの会員サービスからでも手続きが可能です。

▶参考:レイクカードを紛失したときの最速の再発行手順と注意点

返済が遅れてしまいました・・・どんなリスクがあるか不安です。これからどうすれば良い?

レイクから何も連絡がなかったとしても、まずは「レイクへ連絡」して、いつ入金できるかを伝えましょう。
レイクから連絡が来てしまっても、取り立てのような怖い内容ではありません。とても丁寧な電話対応なので安心して下さい。

▶参考:レイクの延滞に関する問題や疑問をプロが徹底解説!

レイクで借りたお金の返済が終わりました。解約するかどうか迷っています。

解約すると、他のローン審査が通りやすくなったり住宅ローンの貸付可能額が増えるなどの大きなメリットがあります。

一度解約すると、また利用したいとなった時に再度審査を受ける必要がありますが、借入癖がある方は「いつでも借りれる状況」をなくすことをおすすめします。

▶参考:レイクの解約手続き・書類・注意点を徹底解説

新生銀行カードローン レイクの口コミ

  • 女性(40~49歳)
  • 契約・派遣
  • 既婚
  • 福岡県
  • 年収:300~500万円未満
  • キャッシング経験:5回以上
  • 目的:娯楽、生活費
  • すでに借りている額:30万円
選んだサービス
新生銀行カードローン レイク

5

審査までの時間 6時間以内 融資までの時間 3日以内
借入金額 30万円 利息 18%
返済金額 309,044円
決めた理由
知名度,借入のしやすさ,返済のしやすさ

ネットで審査から借り入れまで出来るし、返済がコンビニで出来るから。

申込方法 WEB 借入方法 ATM
返済までの期間 3ヶ月 返済方法 ATM
キャッシングを
した感想
窓口まで行かずに、近くのコンビニから借り入れが出来るので、便利さを感じました。

  • 男性(60~69歳)
  • 正社員
  • 未婚
  • 東京都
  • 年収:500~700万円未満
  • キャッシング経験:5回以上
  • 目的:娯楽、冠婚葬祭、医療費
  • すでに借りている額:70万円
選んだサービス
新生銀行カードローン レイク

4

審査までの時間 1時間以内 融資までの時間 3時間以内
借入金額 1万円 利息 18%
返済金額 10,225円
決めた理由
知名度,スピード,審査の通りやすさ

機械での申し込み受付ができること、条件審査にそれほどの時間がかからないこと、返済のため、ATMが自分の行動範囲の中に比較的多くあること、その営業時間ができれば24時間、少なくとも深夜まで稼働していること。

申込方法 その他(ATM) 借入方法 ATM
返済までの期間 2ヶ月 返済方法 ATM
キャッシングを
した感想
自動契約機で申し込みをしたが、操作等のやりとりもスムーズに行えたと思う。機械といっても、担当社員の方とのやりとりがあったが、よい状況で進められたと思う。いくらか待ち時間があったが、その間に何かあればただ待っていることもなかったのですが。

新生銀行カードローン レイクの口コミをもっと見る

新生銀行カードローン レイクの融資条件

ご利用いただける方 ・平成25年10月24日以降に新規にご契約されたお客様
・年齢が満20歳以上70歳以下の国内に居住する個人のお客さまで、保証会社の保証を受けられるお客さま
・原則安定した収入があるお客さま※外国人のお客さまは永住許可を受けている方が対象となります。
・現在、他のカードローンのご契約のない方
資金使途 原則自由※ただし、事業性資金にはご利用いただけません。
利用限度額 1万円以上500万円以内(1万円単位)
借入利率 4.5%~18.0%

ご契約限度額200万円以下の場合には基準残高(初回ご契約日以降の借入残高の最高額)、ご契約限度額200万円超の場合にはご契約限度額に応じて、以下のとおり、お借入利率を設定します。

ご契約限度額(極度額)が200万円以下の場合
基準残高 適用利率
1~999,999円 15.0%~18.0%
1,000,000~2,000,000円 12.0%~15.0%

ご契約限度額(極度額)が200万円超の場合
ご契約限度額(極度額) 適用利率
2,000,001~3,000,000円 9.0%~15.0%
3,000,001~4,000,000円 7.0%
4,000,001~5,000,000円 4.5%
お申し込み時に
ご用意いただく書類
運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、有効期限内または現在有効な健康保険証など)
源泉徴収票など、収入を証明する書類(契約額に応じて、銀行が必要とする場合)
担保 不要
保証人 不要
お借入方法 ・レイクATMによる借入
・お客様ご指定の口座へ振り込みによるお借入れ
・提携金融機関のATMによるお借入れ
ご返済方法 ・レイクATMによるご返済
・お客様ご指定の口座からの口座引落しによる振り込みによるご返済
・指定口座へのお振込みによるご返済(インターネットバンキング含む)
・提携金融機関のATMからの入金によるご返済
返済期日 お客さまのご都合に合わせて、毎月のご返済日をご指定いただけます。
※口座引落しによるご返済の場合は、毎月14日または27日からの選択になります。
ご返済額 ご返済方式は、原則として、残高スライドリボルビング方式とします。ご返済額は下記の表をご確認ください。
返済日時点のお借入残高 貸付利率
15.0%超~18.0% 12.0%超~15.0% 12.0%以下
1~100,000円 3,000円 3,000円 2,000円
100,001~200,000円 5,000円 5,000円 4,000円
200,001~300,000円 7,000円 7,000円 5,000円
300,001~400,000円 9,000円 9,000円 7,000円
400,001~500,000円 12,000円 11,000円 9,000円
500,001~600,000円 15,000円 13,000円 10,000円
600,001~700,000円 18,000円 15,000円 12,000円
700,001~800,000円 20,000円 17,000円 14,000円
800,001~900,000円 23,000円 19,000円 15,000円
900,001~999,999円 25,000円 21,000円 17,000円
1,000,001~1,200,000円   25,000円 20,000円
1,200,001~1,400,000円   29,000円 24,000円
1,400,001~1,600,000円   33,000円 27,000円
1,600,001~1,800,000円   37,000円 30,000円
1,800,001~2,000,000円   42,000円 33,000円
2,000,001~2,500,000円   52,000円 42,000円
2,500,001~3,000,000円   62,000円 50,000円
3,000,001~3,500,000円   72,000円 55,000円
3,500,001~4,000,000円   82,000円 60,000円
4,000,001~5,000,000円   100,000円 70,000円

ご希望の場合には、元利定額リボルビング方式もお選びいただけます。
返済期間及び
返済回数
5年間・60回
※自由返済の為、返済期間・回数はお借入れおよび返済計画に応じて変動
遅延利率 20.0%(年率)
その他 お申込みに際しては、新生銀行および新生銀行指定の保証会社(新生フィナンシャル(株))の審査がございます。
審査の結果によっては、ご希望に添えない場合がございます。
審査結果の理由については、お答えしかねますのであらかじめご了承ください。

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新生銀行カードローン レイクの返済早見表

借入利率18.0%でご利用された場合のご返済額になります。
下記以外のお借入金額の方で、ご返済総額が知りたい方は、新生銀行カードローン レイクの返済シミュレーションをご利用下さい。

お借入金額 ご返済期間 毎月ご返済額 ご返済総額
10,000円 1ヶ月 10,150円 10,150円
2ヶ月 5,112円 10,224円
3ヶ月 3,433円 10,299円
6ヶ月 1,755円 10,530円
1年 916円 10,992円
30,000円 1ヶ月 30,450円 30,450円
2ヶ月 15,338円 30,676円
3ヶ月 10,301円 30,903円
6ヶ月 5,265円 31,590円
1年 2,750円 33,000円
100,000円 1ヶ月 101,500円 101,500円
2ヶ月 51,127円 102,254円
3ヶ月 34,338円 103,014円
6ヶ月 17,552円 105,312円
1年 9,167円 110,004円
200,000円 1ヶ月 203,000円 203,000円
2ヶ月 102,255円 204,510円
3ヶ月 68,676円 206,028円
6ヶ月 35,105円 210,630円
1年 18,335円 220,020円
300,000円 1ヶ月 304,500円 304,500円
2ヶ月 153,383円 306,766円
3ヶ月 103,014円 309,042円
6ヶ月 52,657円 315,942円
1年 27,503円 330,036円
400,000円 1ヶ月 406,000円 406,000円
2ヶ月 204,511円 409,022円
3ヶ月 137,353円 412,059円
6ヶ月 70,210円 421,1260円
1年 36,671円 440,052円
500,000円 1ヶ月 507,500円 507,500円
2ヶ月 255,638円 511,276円
3ヶ月 171,691円 515,073円
6ヶ月 87,762円 526,572円
1年 45,839円 550,068円
お借入金額 ご返済期間 毎月ご返済額 ご返済総額

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