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最終更新日:2017年11月24日

モビットの審査・申し込み・利用方法

ノンバンクカードローンの中で特に高い人気を博しているのが、「モビット」です。

モビットは大手消費者金融の1社で、三井住友銀行グループに属しています。

テレビCM等でもPR活動を行っており、カードローン利用者の間でも高い知名度を誇っています。

しかしながら、「他社と比較した場合異なるポイントは?」「モビットのメリットを知ってから申込したい」などの悩みを抱えている方も多いでしょう。

この記事では、モビットの特徴を調査した上で、利用者が気になってしまうポイントを中心に解説していきたいと思います。

モビットについて

ノンバンクカードローンで人気のモビットの特徴を調査・解説

冒頭でも触れたように、モビットは多数の利用者から高い支持を受けています。

まずは、モビットの概要について触れていきましょう。

会社概要

モビットは、三井住友銀行と同グループのノンバンク系消費者金融です。

社名の由来は、「mobile」と「bit」を組み合わせた造語になっており、先進技術と金融を組み合わせた企業という意味を持っています。

また、モビットの株主は「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」です。

このため、おなじ大手消費者金融の「プロミス」と同様にSMBC傘下の貸金業者ということになります。

オリコン調べによると、2016年度の顧客満足度でNO.1になっています。

したがって、顧客事情に寄り添ったサービスが大きな魅力だといえるでしょう。

テレビCMでは、竹中直人さんや夏菜さんを起用しており、PR活動にも力を入れています。

したがって、「モビットのサービス内容はよくわからないけど、社名は知っている」という方も中にはいらっしゃると思います。

記事内では、モビットのサービス内容についても詳しくご説明しますので、参考になさってください。

モビットのサービスメリット・デメリット

モビットのメリット・デメリット

モビットは非常に優秀で顧客満足度の高い消費者金融です。

しかしながら、メリットばかりではなく、中にはデメリットともいえる部分もあります。

ここでは、モビットのメリット・デメリットについて触れていきましょう。

メリット

モビットのメリットを簡単にまとめると、下記の5つがあります。

  • WEBで申込を完結できる
  • 10秒簡易審査で簡単な審査結果を得ることができる
  • 審査スピードが最短30分と非常に早い
    (申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)
  • 即日融資にも対応可能
  • カードレスでキャッシング可能

それぞれのポイントを簡単に解説していきましょう。

WEBで申込を完結できる

モビットは、WEB上で契約手続きを完結できる商品です。

多くのカードローン商品では、契約書類の郵送があったり、電話連絡があったりと、利用者の手間となる手続きが必ずあります。

しかしモビットのWEB完結では、郵送物なし、電話連絡なしで利用までの手続きを全て完了することができます。

「職場に電話連絡を入れられると困る」というような方でも申込しやすいでしょう。

web完結させるためには、下記の書類が必要になります。

  • 本人確認ができる「運転免許証」か「パスポート」
  • 現在の収入が証明できる「源泉徴収票」か「税額通知書」か「所得証明書」か「確定申告書」か「給与証明書(直近2ヶ月分)」
  • 勤め先が確認できる「健康保険証」か「給与証明書(1ヶ月分)」
  • どれか1つでも欠けてしまうと、審査に通らずweb完結できませんので、準備しておきましょう。

    このようにWEB完結を利用できる点は、利用者から見ても手続きに伴う手間が非常に少ないため、モビット独自のメリットだといえます。

    ただし、WEB申込を利用する条件として、「三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行の口座を持っている」というポイントを満たしておく必要があるため、注意が必要です。

    10秒簡易審査で簡単な審査結果を得ることができる

    モビットの公式ホームページには、「お借入診断」という10秒簡易審査機能が設置されています。

    この機能では、

    • 生年月日
    • 税込年収
    • 現在の他社借入金額

    という3つの項目を入力するだけで、簡易的な審査結果を知ることができます。

    したがって、「自分でも借入可能なのかを素早く知りたい」という方は、10秒簡易審査を利用される事をオススメします。

    ただし、このお借入診断はあくまで簡易的な審査を行うためのものです。

    お借入診断において融資可能という審査結果を得たからといって、必ずしも本審査に通過できるわけではありませんので、注意してください。

    審査スピードが最短30分と非常に早い

    モビットの審査にかかる時間は、最短30分と非常にスピーディです。

    審査スピードの素早いカードローンであれば、よりスムーズに手続きを進めることができるため、利用者にとっても大きなメリットだといえます。

    ただし、申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があるので、注意が必要です。

    即日融資にも対応可能

    モビットは、即日での融資にも対応可能な商品です。

    カードレスでのキャッシングできる点に加え、自社の無人契約機も有しているため、高い確率で即日での融資を受けることができます。

    このような手続きのスムーズさは、顧客満足度が高い1つの要因でしょう。

    カードレスでキャッシング可能

    モビットは、カードローン全体で見ても非常に珍しい、「カードレスキャッシング」に対応しています。

    カードレスキャッシングとは、取引するときに必要なローンカード無しでお金を借入できるサービスのことです。

    モビットのカードレスキャッシングは、スマホを使って手続きを行います。

    スマホを使ってカードレスキャッシングする流れは下記のとおりです。

    1. モビットのスマホサイトにアクセスする
    2. 「WEB完結申込」を選択する
    3. ご自身の情報を記入する
    4. 入力途中で10秒簡易審査の結果が表示される
    5. 必要書類を提出後、本審査の開始
    6. メールで審査結果の連絡が入る
    7. 審査回答メールに記載されているURLから審査結果確認ページにアクセスし、入会手続きを進める
    8. 入会完了メールを受信
    9. 会員ページ、アプリ、電話等で振込依頼をかける
    10. 口座に振込で融資される

    ちなみに、モビット公式アプリを使用することで、ローンカード無しでもセブン銀行ATMから借入・返済することができます。

    非常に便利な機能ですので、セブン銀行ATMがお近くにある方はぜひ活用するようにしてください。

    デメリット

    モビットのデメリットをまとめると、下記のような点があります。

    • 金利が高い
    • 無利息期間がない
    • 提携ATMを利用する際に手数料がかかる
    • 自社ATMがない
    • 店舗がないので直接契約ができない

    上記のうち、利用者にとって特に大きなデメリットになるのが、「金利が高い」「無利息期間がない」という点でしょう。

    モビットの金利は3.0%~18.0%です。

    この水準は、消費者金融の中では標準的であるものの、銀行が取り扱う商品と比較した場合、やはり高めだといえます。

    キャッシングの金利は高ければ高いほど利息も膨らみやすくなりますので、利用者にとってデメリットだといえるでしょう。

    また、モビットには無利息期間がありません。

    無利息期間とは、規定条件を満たすことで、一定期間 お利息を免除してもらえるサービスのことです。

    無利息期間は短期融資を希望する利用者にとって、非常に大きなメリットのあるサービスですが、残念ながらモビットにはこのようなサービスがありません。

    したがって、「短期間の融資を希望している」という場合には、他社を含めて検討したほうが良いでしょう。

    モビットのサービスに向いている人

    ここまでの内容から、モビットに向いている人を簡単にまとめてみましょう。

    • 急いでお金を借りたい
    • 会社に電話を掛けられたくない
    • ローンカードを発行せず、スマホだけでキャッシングしたい
    • 電話や郵送等の余計なやりとりをしたくない

    モビットの特徴として、「即日での融資に対応している」という点があります。

    したがって、すぐにでも融資を受けたい方、スマホで簡単に素早く融資を受けたい方にはピッタリの商品だといえるでしょう。

    また、WEB完結を利用した場合、電話や郵送などの面倒な手続きがありません。

    「キャッシングしたいけど面倒な手続きはイヤ」という方にも向いているサービスです。

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    モビットのサービスを他社比較

    モビットと他社との比較

    モビットは高い顧客満足度からもわかるように、非常に優れたキャッシングサービスです。

    しかしながら、他社と比較した場合、どのような点がメリットになるのでしょうか。

    ここでは、モビットと他社を比較してみたいと思います。

    比較項目

    モビットと比較するのは、「アコム」「アイフル」「プロミス」の3社です。

    モビットと他社の大手消費者金融との比較は下記の表をご覧ください。

    名称 モビット アコム アイフル プロミス
    口座数 410000
    (暫定数値)
    1441686 721818 1302619
    貸付残高 225000
    (暫定数値)
    784806 322087 749256
    金利 3.0%~18.0% 3.0%~18.0% 4.5%~18.0% 4.5%~17.8%
    限度額 800万円 800万円 500万円 500万円
    申込方法
    • インターネット
    • 電話
    • 無人契約機
    • 郵送
    • インターネット
    • 店頭窓口
    • 無人契約機
    • 電話
    • 郵送
    • インターネット
    • 店頭窓口
    • 無人契約機
    • 電話
    • インターネット
    • 店頭窓口
    • 無人契約機
    • 電話
    • 郵送
    審査時間 最短30分
    (※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)
    新規貸付率、審査通過率 48% 43.5% 42.4%
    土日祝日対応 可能 可能 可能 可能
    在籍確認 有り 有り 有り 有り
    借入方法
    • 銀行振込
    • 提携ATM
    • 銀行振込
    • 自社ATM
    • 提携ATM
    • 店頭窓口
    • 銀行振込
    • 自社ATM
    • 提携ATM
    • 店頭窓口
    • 銀行振込
    • 自社ATM
    • 提携ATM
    • 店頭窓口
    提携ATM手数料 有料
    (一部利用者負担)
    有料
    (1万円以下の取引1回につき108円、1万円超の取引1回につき216円)
    有料
    (1万円以下の取引1回につき108円、1万円超の取引1回につき216円)
    有料
    (1万円以下の取引1回につき108円、1万円超の取引1回につき216円)
    即日融資 可能 可能 可能 可能
    無利息サービス 無し 有り
    (契約日の翌日から30日間)
    有り
    (契約日の翌日から30日間)
    有り
    (契約日の翌日から30日間)
    返済期日 毎月5日、15日、25日、末日のうち、任意指定日
    • 35日ごと
    • 毎月指定日
    • 35日ごと
    • 毎月指定日
    毎月5日、15日、25日、末日のうち、任意指定日
    最少返済額 4,000円 3,000円 4,000円 2,000円
    店舗数 1068(内、有人22) 910(内、有人25) 963(内、有人18)
    自動契約機数 1107 943 997

    上記をご覧いただくとわかるように、モビットの商品内容の中で他社と似通っている部分もあります。

    モビット独自のサービスとしては、同グループである三井住友銀行ATMを無料で利用できる点と、限度額が800万円と大きい点でしょう。

    大きな限度額を設定していることにより、さまざまな目的資金を活用しやすいといえます。

    このような点は、モビットの大きなメリットです。

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    中小消費者金融や銀行カードローンとも比較

    大手消費者金融の他に、中小消費者金融や銀行カードローンとも比較してみましょう。

    まずは中小消費者金融と比べてみます。

      モビット フタバ ダイレクトワン フクホー アロー
    金利 3.0%~18.0% 14.959%~17.950% 4.90%~20.0% 7.30%~18.0% 15.0%~19.94%
    限度額 最大800万円 最大50万円 最大300万円 最大200万円 最大200万円
    審査時間 最短30分 最短即日 最短即日 最短即日 最短45分
    無利息サービス なし 30日間 なし なし なし
    自動契約機 あり なし なし なし なし

    ※2017年11月8日時点

    モビットと中小消費者金融を比較してみると、中小消費者金融は上限金利が高い業者があり、最大限度額が少なめになっているのが分ります。

    また、中小消費者金融は自動契約機のある業者が非常に少ないです。

    今回比較した業者の中で自動契約機のある業者はひとつもありません。

    中小消費者金融の場合、審査時間はあくまで目安程度だと思っておきましょう。

    大手のようなスピード感は期待できないため、表記してある審査時間よりかかってしまうことも多いです。

    その他、中小の業者は独自の審査基準をもっている可能性があるという特徴があります。

    このため、大手よりも審査はやさしい傾向にあります。

    続いて大手銀行カードローンと比較してみましょう。

      モビット 新生銀行カードローンレイク 三井住友銀行カードローン 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック 楽天銀行スーパーローン
    金利 3.0%~18.0% 4.5%~18.0% 4.0%~14.5% 1.8%~14.6% 1.9%~14.5%
    限度額 最大800万円 最大500万円 最大800万円 最大500万円 最大800万円
    審査時間 最短30分 明記なし 明記なし 明記なし 明記なし
    無利息サービス なし 30日間
    180日間(5万円まで)
    なし なし なし
    自動契約機 あり あり あり あり なし

    ※2017年11月8日時点

    モビットと銀行カードローンを比較した場合、銀行カードローンは上限金利が低い傾向にあります。

    このため、モビットよりも利息をおさえやすいです。

    ただし、銀行カードローンは過剰融資の問題によって自主規制の動きがあるため、モビットのように最短30分のスピード審査とはいかなくなりつつあります。

    2017年11月現時点では大差ないと思いますが、2018年1月以降は審査に警視庁データベースの照会が加わります。

    これによって審査結果がでるまで、最短でも翌日となるため、完全に即日融資が不可能となるというデメリットがあります。

    また、銀行カードローンは「普通預金口座の開設」が必要なケースも多いです。

    カード発行元の銀行口座を持っていない場合、口座を同時開設する必要があり、融資までに時間がかかってしまうこともあります。

    申し込み、審査時に必要な書類

    モビットでは申込画面の入力の途中で簡易審査の結果が表示されます。

    必要な書類は簡易審査を通過してから提出する流れです。

    なお、書類の提出は簡単です。

    書類をスマートフォンのカメラなどで撮影し、画像を送信するだけでOKです。

    書類提出を含めてWEBで手続きが完結するため、非常にお手軽です。

    ちなみに「WEB完結申込」はカードレスの取り扱いとなります。

    ATM利用希望の方は「カード申込」を利用しましょう。

    続けて、モビットで提出が必要となる書類について説明していきます。

    実際に申込みされる前にしっかり確認しておきましょう。

    モビットでは本人確認書類の提出は絶対に必要

    モビットに申し込みをする際に、本人確認書類を提出する必要があります。

    書類の種類と注意すべきポイントを表にまとめましたので、申込みする前に確認しておきましょう。

    本人確認書類
    書類の種類 注意すべきポイント
    運転免許証 変更事項がある方は裏面コピーも必要
    健康保険証 氏名・生年月日・住所のページ ※カード型保険証は裏面コピーも必要
    パスポート 顔写真および住所のページ

    ※いずれも有効期限内、もしくは現在有効なものを提出します。

    モビットでは、3種類の本人確認書類が認められています。

    ただし、健康保険証とパスポートは、運転免許証を持っていない場合に限られますので注意してください。

    モビットでは収入証明書類の提出が求められることが多い

    モビット申込時に収入証明書類の提出を依頼される場合があります。

    貸金業法では条件によって、収入証明書類による年収確認が義務づけられているためです。

    法律により収入証明書類を必ず提出するケース
    • モビットの利用限度額が50万円を超える場合
    • モビットと他社の借入合計額が100万円を超える場合
    • すでに提出済みの収入証明書が3年以上経過している場合

    ただし、モビットの場合は、以上の条件に当てはまらない場合でも提出を求められることが 多いようです。

    そのため、以下のいずれかの収入証明書類を事前に用意しておくと、手続きがスムーズに進みます。

    収入証明書類
    • 源泉徴収票
    • 所得証明書
    • 税額通知書
    • 確定申告書
    • 給与明細書(直近の給与明細書2か月分)

    ※賞与支給のある方は、年間の賞与額(夏・冬)が確認できる賞与明細書も必要です。

    ※個人事業主の方は「営業状況確認のお願い」の提出が必要になる場合があります。不明な点は電話で確認するようにしましょう。

    お申込みから融資までの流れ

    お申込みから融資までの流れ

    モビットには、さまざまな申し込み方法があります。

    ここでは、モビットの申し込みから融資までの流れをご説明していきましょう。

    お申込み(申込み完了までの流れを記載)

    モビットの申し込み方法は、

    • パソコン
    • ケータイ
    • スマートフォン
    • 郵便
    • 電話
    • ローン申込機

    の6通りで、ご自身の都合に併せて申し込みすることができます。

    大まかな申し込みの流れは下記のとおりです。

    1. 各申し込み方法で審査を申し込む
    2. 審査の実施
    3. 審査結果の回答
    4. 必要書類の提出
    5. 契約手続き
    6. ローンカードの受け取り
    7. 会員サイトやATMなどを利用し、お金を引き出す

    上記のように、申込から審査、結果回答という流れで手続きを進めます。

    審査結果の回答後、必要書類を提出する流れになっていますので、申込の時点であらかじめ準備しておきましょう。

    審査

    モビットの審査に要する時間は、最短30分となっています。

    審査の結果は電話もしくはメールでの回答になります。(WEB完結の場合はメールのみ)

    申込の曜日・時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合がありますのでご注意ください。

    審査の最終段階として、「在籍確認」が実施されます。

    在籍確認とは、利用者の在籍事実を確認するために行われる手続きのことで、業者から利用者の勤務先へ直接電話連絡が入ります。

    連絡の内容としては、「〇〇さんはいらっしゃいますか?」程度のものですので、周囲にキャッシングの事実がバレてしまうことはまずありませんので、安心してください。

    加えて、モビットの在籍確認は個人名で行われ、会社名を告げることもありません。

    したがって、過度に心配する必要はないでしょう。

    またモビットでは、「どうしても勤務先へ連絡されると困る…」という方に対し、一定の条件を満たす場合に限って「電話連絡なし」のサービスがあります。

    それは「WEB完結申込」です。

    WEB完結申込を利用できる条件は下記となっています。

  • WEBで申し込める
  • 三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行の口座を持っている
  • 全国健康保険協会発行の保険証または組合保険証を持っている(勤務先で受け取った保険証)
  • 直近の給与明細書を提出できる
  • 保険証と給与明細書で勤め先を確認することで「電話連絡なし」が実現しています。

    ちなみに、「審査を通過できる自信がない」という方は、モビットの公式ホームページ内に設置されている「お借入診断」で融資可能かどうかを事前にチェックしましょう。

    お借入診断では、簡易的な項目を入力するだけで大まかな審査回答を得ることができます。

    ただし注意点として、お借入診断で出た審査結果が問題なかったとしても、本審査が通過できないケースもあります。

    あくまでも簡易審査ですので、その点を踏まえた上で活用してください。

    契約手続き

    無事にモビットの審査を通過した後は、契約手続きに進みます。モビットの契約手続きは、

    • WEB完結
    • 郵送

    のどちらかになります。

    WEB完結の場合はインターネット上での入会手続きになり、その他の申込方法ではローンカードと入会申込書が郵送で届く流れになります。

    したがって、「自宅に郵送されると困る」という方は、WEB完結で申込するようにしてください。

    融資

    モビットは、即日での融資にも対応しています。即日融資を受ける際は、「インターネット申込」を活用するのが便利でしょう。

    インターネット申し込みを利用し、即日融資を受ける流れは下記のとおりです。

    三菱東京UFJ銀行または三井住友銀行の口座をお持ちの方

    1. モビット公式ホームページ内にある「WEB完結申込」から審査を申し込む
    2. 審査の実施
    3. 在籍確認の実施
    4. インターネット上で入会手続き、本人確認書類の提出
    5. 入会完了メールが届き、手続き完了
    6. モビット会員ページから振込依頼を申請する
    7. 指定した口座に現金が振り込まれる

    ※WEB完結申込となり、ローンカードは発行されません。

    三菱東京UFJ銀行または三井住友銀行の口座をお持ちでない方

    1. モビット公式ホームページ内にある【カード申込】から審査を申し込む
    2. 審査の実施
    3. 在籍確認の実施
    4. インターネット上で入会手続き、本人確認書類の提出
    5. モビット自動契約機へ行き、ローンカードを発行する
    6. モビットと提携しているATMへ行き、ローンカードを挿入の上、現金を引き出す
    7. 後日、契約関係書類を自宅で受け取り、必要書類を返送する

    ※契約書類は、後日自宅郵送になります。

    モビットの審査時間は非常に素早く、土日祝日問わず即日融資を受けられる可能性が高いです。

    即日融資を希望する方は、上記の流れを参考になさってください。

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    モビットの無人契約機・ATMを検索

    先述のとおり、Web完結申込ではない場合は自動契約機で契約・ローンカードの発行をすることで、即日融資を受けることが可能です。

    最寄りの無人契約機・ATMを調べたい方は、下記の検索機能をご活用ください。

    借入方法

    モビットの借入方法は、

    • 振込キャッシング
    • 提携ATM

    のどちらかになります。

    振込キャッシングは、モビットの会員ページから手続きを行うことができます。

    モビットの最短融資の方法と審査にかかる時間

    ここからは、モビットで最短融資するための方法と審査にかかる時間について解説していきます。

    はじめに「お借入診断」を試してみよう!

    審査を受ける前に「お借入診断」で借入できそうか事前審査してみましょう。

    お借入診断とは、「生年月日」・「税込年収」・「現在他社借入金額」の3つを入力するだけで、借入可能かを即座に判断してくれる簡易審査です。

    あくまで目安となりますが、すぐに借入可能かどうかが分りますので、試してみるのがおすすめです。

    最短融資におすすめの申込方法

    お借入診断で借入可能と判断されたら、さっそく申し込みをします。

    モビットの場合、申込方法は以下の6つがあります。

    • パソコン
    • スマートフォン
    • 郵便
    • 電話
    • ローン申込機(自動契約機)

    最短融資を狙うなら、基本的にパソコン・携帯電話・スマートフォンから申し込むのが一番おすすめです。

    この3つの方法であれば、申し込みは24時間いつでもできますし、申し込み~審査~融資まで自宅で完結することが可能です。

    また、平日14:50までに契約完了すれば、指定の銀行に即日入金してくれますので、非常にスピーディーに融資を受けられます。

    なお、土日祝に即日融資を受けたい場合は「ローン申込機」を利用しましょう。

    ローン申込機であれば、その場でカードを発行してくれますので、銀行がお休みとなる土日祝でもATMから即日借り入れが可能です。

    審査にかかる時間

    モビットの審査時間は最短30分となっています。

    審査は「スコアリング(コンピューターによる審査)」が中心となるため、非常にスピーディーです。

    ただし、最終的には人の目視も入りますので、申込する人が多く混み合っているときなどは時間がかかってしまうこともあります。

    とはいえ、ほとんどの場合は当日中に終了するかと思います。

    モビットの借入額はいくらまで可能?

    モビットの利用限度額は、1万円から最大800万円となっています。

    ちなみに最低利用限度額が1万円からというのは珍しいです。

    また最高限度額800万円は消費者金融としては大きいほうと言えます。

    契約時にモビットから指定された利用限度額の範囲内で何度でも繰り返し借入することができます。

    ただし利用限度額の範囲内でも、次のような場合は借入できない可能性があるので気を付けましょう。

    • 返済が遅れた
    • 他社からの借入額が増加した

    また借入には審査がありますので、最高限度額まで借りられるわけではありません。

    加えて、総量規制によって借入限度額は年収の3分の1以内までと決められています。

    たとえば年収が300万円の方は、最高でも借入限度額は100万円以内に制限されるのです。

    そのため最高限度額の800万円を利用するためには少なくとも年収2,400万円が必要となります。

    ご自身の年収から無理のない返済計画を立て、必要な金額だけ申込むことが大切です。

    モビットのおまとめローン

    モビットにおまとめローンという商品はありません。

    ただし、モビットの利用目的は基本自由なため「借り換え」として使う分には問題ありません。

    このため、実質的なおまとめローンとして利用ができます。

    とはいえ、モビットはおまとめローンに不向きです。

    まず上限金利が18.0%で高いという問題があります。

    初回の金利は上限金利なることがほとんどですので、18.0%という高金利で借り入れすることになってしまう可能性が高いです。

    月々の支払額は楽になるかもしれませんが、最終的な利息は大きくなってしまう確率が大きくなります。

    これではおまとめするメリットが少ないです。

    また、「総量規制」があるという点もおまとめローンに不向きです。

    年収の1/3までしか借り入れできませんので、希望額に満たないケースもでてきます。

    こうした理由がありますので、モビットをおまとめローンとして利用するのはおすすめできません。

    返済方法について

    モビットの返済方法

    モビットで借入できたからといって、これで全ての手続きが完了したわけではありません。

    なぜかというと、モビットで借入した後は毎月1回の返済を欠かさず行う必要があるからです。

    ここでは、モビットの返済方法についてご説明していきましょう。

    最少返済額(一覧)

    モビットの返済は、借入残高によって最低額が規定されています。

    モビットの最低返済額は下記のとおりです。

    借入残高 返済額
    10万円以下 4,000円
    10万円超20万円以下 8,000円
    20万円超30万円以下 11,000円
    30万円超40万円以下 11,000円
    40万円超50万円以下 13,000円
    50万円超60万円以下 16,000円
    60万円超70万円以下 18,000円
    70万円超80万円以下 21,000円
    80万円超90万円以下 24,000円
    90万円超100万円以下 26,000円
    100万円超20万円増 毎に4,000円追加

    ※実質年率18%(100万円以上は15%)の場合

    上記は、毎月最低返済額を一覧にしたものです。

    注意点として、上記はあくまで最低限の返済ですので、最低返済額だけに頼ってしまうと、完済までに利息がかさんでしまう可能性があります。

    余裕でできたときには、随時追加で返済を行うようにしましょう。

    返済シミュレーションツール

    返済を一括ではなく複数月をかけておこなう場合は、金利計算がむずかしくなります。

    返済金額・返済期間・借入可能額をチェックしたい方は、返済シミュレーションツールの活用がおすすめです。

    かんたんな入力で調べることができるので、返済計画に役立ててください。

    返済金額を知りたい!

    借入額と返済日数から毎月の返済金額を算出します。

    • お借入希望額
      万円

      例)10万円

    • ご返済期間
      ヶ月

      例)12ヶ月

    あなたの毎月の返済金額予想▶
    こちらに結果が表示されます

    返済期間を知りたい!

    借入額と毎月の返済金額から返済期間を算出します。

    • お借入希望額
      万円

      例)10万円

    • 毎月のご返済金額
      千円

      例)8千円

    あなたの返済期間予想▶
    こちらに結果が表示されます

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    返済回数と毎月の返済金額から借入可能額を算出します。

    • 毎月のご返済金額
      千円

      例)8千円

    • ご返済期間
      ヶ月

      例)12ヶ月

    あなたの借入可能額▶
    こちらに結果が表示されます
    • ※最終回のご返済金額は端数調整のため多少変動します。
    • ※実際のご利用の際は、月の日数の相違などにより、この表の金額とは多少異なる場合があります。
    • ※このシミュレーションでの試算結果は参考値です。実際のご返済内容とは異なる場合がありますので、あくまでも目安としてご利用してください。

    返済方法

    モビットの返済方法は、

    • 提携ATM
    • 口座振替(三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行の口座のみの扱い)
    • 銀行振込

    の3通りで、ご自身の都合に併せて返済することができます。返済期日は、毎月5日、15日、25日、末日mのいずれかとなっています。

    一括返済

    モビットを一括返済する場合は、事前にモビットコールセンターへ連絡を入れ、返済日当日までの合計返済額を正確に把握しておく必要があります。

    返済金額を確認した後、

    • 銀行振込
    • 提携ATM

    の2通りの方法で返済を行います。

    注意点として、提携ATMからの返済においては硬貨の取り扱いが原則としてありません。

    その場合、1,000円単位での返済を行うことになりますが、多めに返済してしまった端数分はモビットコールセンターへその旨を伝えることにより、後日返金してもらうことができます。

    モビットの限度額増額の方法

    モビットの利用限度額は、1万~500万円になります。

    500万円までなら増額は可能ですが、増額にはいくつか条件が必要です。

    まず、モビット「総量規制対象」と商品となります。

    つまり、年収の1/3までしか借りることができませんので、ご自身の年収の1/3が限度額となります。

    そして、返済実績を作ることが大切です。

    増額するには、審査が必要となります。

    新規申込時とは違い、今までの返済実績や総量規制対象内なのかがなどが審査で見られるポイントとなります。

    ですので、返済が何度も遅延している場合は、増額審査に通ることが難しいです。

    モビットの増額手順

    増額方法は、電話またはメールでの対応になります。

    【コールセンター(オペレーター対応)】0120-24-7217

    【営業時間】9時~21時

    こちらに電話をかけ、増額申請に申込みをします。

    増額申請をすることで、審査がされ最短30分で審査結果が分かります。

    時間帯によっては、翌日などにもなることがあるため、余裕を持って電話を掛けるようにしましょう。

    メールの場合は、モビット長期利用しており、返済実績がある場合、増額案内のメールが来ます。

    メールが来るタイミングは特に決まっていませんので、すぐに増額したい方は、電話をすることをおすすめします。

    モビットの審査に落ちるよくある理由

    モビットに限ったことではないですが、審査に落ちる理由はある程度想定できます。

    例えば、下記のような理由がよくあります。

    モビットの審査に落ちる理由
    • 収入が一定基準に達していない
    • 総量規制を超える借入をしようとしている
    • 偽った情報で申し込んだ
    • 信用情報に傷がある
    • 複数社に申し込んでいる

    収入が一定基準に達していない

    モビットに限らず、業者は申込者の「返済能力があるか」という点をみています。

    そして、単に多額の収入があればいいというわけではなく、「安定収入」が求められます。

    業者は、返済する可能性が低い方よりもしっかりと安定的に返済される方にお金を貸したいのです。

    また、収入に対して希望額が大きすぎることも審査に落ちる原因ですので、注意しましょう。

    総量規制を超える借入をしようとしている

    前提条件として、年収の3分の1以上の借入をすることができません。

    いくらモビットが「返済能力がある」と判断しても総量規制のルールを無視できません。

    他社借入がある方は、あといくら借りる余裕があるのかを把握してから申し込みましょう。

    また、4社以上から借入していると審査に通過することが非常に困難になります。

    偽った情報で申し込んだ

    審査に通過するために個人情報などを偽って申告するとバレてしまいます。

    信用情報の照会により確認されますので、偽った情報を入力することは避けてください。

    バレてしまうと、嘘をついた事実が残り、今後の借入時に悪影響を及ぼす可能性があります。

    また、確認不足で誤った情報を入力することも偽った情報として疑われてしまいますので十分にチェックしてから申し込みましょう。

    信用情報に傷がある

    過去の借入や奨学金など、滞納したことがある方は事故情報として登録されている可能性があります。

    このような状態を「ブラックリスト入り」と言いますが、一度ブラックリスト入りすると、5年間は消えない可能性があります。

    「返済能力がない」という判断をされてしまいますので、この点には最も気を付ける必要があります。

    複数社に申し込んでいる

    信用情報機関には約半年間の借入申込情報の記録が残っています。

    ですので、短期間で複数社に申込をしてしまうと審査の際に不利になります。

    1社審査に落ちたからといって一気に沢山の業者へ申込することは避けましょう。

    複数社への申込の情報が記録されてしまうと、モビット以外の業者の審査も通過できなくなりますので注意してください。

    モビットの利用上の留意点

    モビットの利用上の留意点に「銀行振込での返済に関する注意点」があります。

    モビットでは、振込先に三菱東京UFJ銀行もしくは三井住友銀行のどちらかを選択できます。

    注意点としては、返済日の14時までに振込を完了する必要があるということです。

    14時までに振込しないと、その日の振込として反映されず滞納扱いになることがあります。

    延滞への対応

    滞納してしまうとたとえ延滞が解消されたとしても、その事実が消えることにはなりません。

    滞納した記録は残り、信用情報機関にも登録されてしまいます。

    このような状態になると、追加融資や増額できる可能性は大幅に低下し5年毎の契約も更新されなくなります。

    延滞すると
    • 書面での督促が届く
      モビットから返済を催促する郵送物が自宅に届く。
    • 電話での督促
      担当者から電話連絡がある。
    • 利用停止・強制解約
      カードが使用停止になり、強制解約となる。再度カードを作成できる可能性が大幅に低下する。
    • 保証会社から一括請求
      カード残高に加えて延滞金を一括払いで払うことになる。
    • 裁判所から訴状が届く
      返済の意志を見せない場合、手続きが裁判所に移管され、訴状が届く。財産の差押えなどに発展する可能性も。

    裁判になる可能性

    モビットはどちらかというと「訴訟をおこすのが早い」と言われています。

    滞納を数ヶ月間放置してしまうと裁判所から「訴状」や「口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状」が届くことがあります。

    訴状とは、モビットが裁判所に提出する、訴えの内容について述べた文書のことです。

    答弁書とは、民事訴訟において、訴状記載の請求の趣旨に対する答弁や訴状記載の事実に対する認否を記載した書面のことです。

    また、裁判になる可能性が○%と表現することは難しいですが実際に訴訟を起こされた事例を紹介します。

    裁判になった事例

    例えば以下のような事例があります。

    滞納期間や状況は様々ですので、まずは弁護士に相談してあなたにとって一番いい選択をしましょう。

    簡易裁判所より、貸金請求の訴状が届きました。口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状、答弁書が入っています。 2ヶ月も返済していなかったようで、一括返済させることになりました。 このような場合、カード会社の担当の方にご連絡して、一括返済をお願いすれば、完済となり簡易裁判所まで行かなくてもよくなりますか? 訴状は取り下げとなるのでしょうか?裁判所にも行かなくて良いということになるのでしょうか?
    参照元:弁護士ドットコム

    上記事例から、2ヶ月の滞納で訴訟されていることが分かります。

    数ヶ月とはいえ実際に訴訟されているので借入している方もしくはこれから借入する方も十分に注意しましょう。

    また、「一括返済すれば裁判所まで行かなくていい」という考え方ではなく、滞納して放置しないことを心がけてください。

    昨年任意整理しました。年末リストラにあい、3ヶ月分支払いができてません。 弁護士に支払いできなくなるまえに、相談しましたが、リストラにあったのはあなたの性格に問題があるからだと言われてしまいました。 3月にモビットから訴訟されてしまい、どう対処したらいいかわかりません。 弁護士に連絡入れるのも怖いです。他の弁護士に相談するべきでしょか
    参照元:弁護士ドットコム

    上記事例から、3ヶ月の滞納で訴訟されていることが分かります。

    「弁護士に連絡をいれるのが怖い」という心境であってもこの状況を放置しておく方がいけません。

    親身に相談にのってくれる弁護士を探して相談するようにしてください。

    借入れに家族の同意や担保は必要か?

    借入れに家族の同意や担保は必要ありません。

    そもそも、モビットは「無担保ローン」です。

    20歳以上で安定収入があれば基本どなたでも利用可能となっています。

    そのため、家族の同意や担保が必要になるケースはありません。

    領収書の郵送はあるか?

    「領収書が自宅に郵送されて来ないか?」と不安になっている人もいるかと思いますが、この心配は無用です。

    モビットは「WEB明細」という形になっているため、自宅に郵送されてくることはありません。

    WEB明細とは、WEB上で利用記録を管理するシステムです。

    このため、自宅に領収書が郵送されることはありません。

    もし、領収書がほしいときはダウンロードする形になります。

    また、ATMで入金や出金をすると簡易的な領収書の発行がありますので、そちらでも代用可能です。

    実際にモビットを利用している方の意見・口コミ・評判

    モビットの評判と口コミ

    満足度ランキング
    7
    平均借入額
    22.0万円
    平均利息
    14.3%
    *みんなの審査スピード
    *みんなの融資スピード

    • 女性(50~59歳)
    • 正社員
    • 離・死別
    • 福岡県
    • 年収:300~500万円未満
    • キャッシング経験:5回以上
    • 目的:娯楽、生活費、冠婚葬祭
    • すでに借りている額:50万円
    選んだサービス
    モビット

    4

    審査までの時間 3日以内 融資までの時間 1週間以内
    借入金額 1万円 利息 18%
    返済金額 10,454円
    決めた理由
    知名度

    たまたま借りたい時期に、パンフレットを手に入れたから

    申込方法 郵便物 借入方法 ATM
    返済までの期間 5ヶ月 返済方法 ATM
    キャッシングを
    した感想
    コンビニのATMで利用出来たので簡単でした

    • 男性(50~59歳)
    • 正社員
    • 既婚
    • 群馬県
    • 年収:700~1,000万円未満
    • キャッシング経験:1回だけ
    • 目的:生活費
    • すでに借りている額:4万円
    選んだサービス
    モビット

    4

    審査までの時間 1時間以内 融資までの時間 1時間以内
    借入金額 4万円 利息 18%
    返済金額 40,902円
    決めた理由
    知名度,スピード,借入のしやすさ,返済のしやすさ,審査の通りやすさ

    安全そうだった。

    申込方法 WEB 借入方法 ATM
    返済までの期間 2ヶ月 返済方法 その他(コンビニ)
    キャッシングを
    した感想
    割と簡単。

    • 男性(50~59歳)
    • 正社員
    • 未婚
    • 秋田県
    • 年収:300万円未満
    • キャッシング経験:3回
    • 目的:冠婚葬祭、その他(研修費用、旅費)
    • すでに借りている額:-万円
    選んだサービス
    モビット

    3

    審査までの時間 3日以内 融資までの時間 3日以内
    借入金額 16万円 利息 14.8%
    返済金額 161,973円
    決めた理由
    審査の通りやすさ

    他にも幾つか申し込んだのですが、それらはすべて審査が通らず、最後の「モビット」だけ審査が通ったので、この会社に決めました。

    申込方法 その他(店頭) 借入方法 ATM
    返済までの期間 0ヶ月 返済方法 ATM
    キャッシングを
    した感想
    カードローンというものの仕組みは、便利で使いやすいと思いました。 しかし、金利が高い事と限度額が小さい事が、少々不満です。 この点でもう少し改善されれば、もっと利用したいと考えているのですが、今のところはまだまだ改善されないように感じています。

    • 男性(40~49歳)
    • 正社員
    • 既婚
    • 愛知県
    • 年収:700~1,000万円未満
    • キャッシング経験:5回以上
    • 目的:娯楽、生活費、投資、冠婚葬祭
    • すでに借りている額:140万円
    選んだサービス
    モビット

    4

    審査までの時間 6時間以内 融資までの時間 6時間以内
    借入金額 140万円 利息 15%
    返済金額 1,452,934円
    決めた理由
    スピード

    きっかけはネットですべて完結する点です。確認書類などもアップロードするだけでよく休日でも受付してくれた点が最も評価できます。次に借入金額の多さです。今はわかりませんが、以前どの会社も50万円とか30万円とか一律に限度額が指定されていたように記憶していますが、先方から限度額の指定があり、借入金額に応じて金利も設定される旨、説明があり安心感がありました。

    申込方法 WEB 借入方法 ATM
    返済までの期間 5ヶ月 返済方法 口座引き落とし
    キャッシングを
    した感想
    最も感じたのは大変便利であったことです。急遽、休日にまとまった資金が必要になり、申し込みはネットで完結したし、借入も当初手数料無料の振込を案内されたが、休日ということもあり、ATMからの借入にした。都市銀行のATMで借入でき50万円まで1回で引き出せたし、少額であればコンビニATMも取扱しており休日や時間にこ困ることがなかった。支払いも口座引き落としなので、自分から支払いに行く手間も無く、忘れないし便利さを感じたにつきます。

    • 男性(40~49歳)
    • 正社員
    • 未婚
    • 長野県
    • 年収:300万円未満
    • キャッシング経験:5回以上
    • 目的:生活費
    • すでに借りている額:10万円
    選んだサービス
    モビット

    4

    審査までの時間 3時間以内 融資までの時間 1時間以内
    借入金額 10万円 利息 18%
    返済金額 101,500円
    決めた理由
    知名度

    最近カードを作ったので

    申込方法 WEB 借入方法 口座振り込み
    返済までの期間 0ヶ月 返済方法 ATM
    キャッシングを
    した感想
    思ったより簡単だった

    • 男性(40~49歳)
    • 正社員
    • 既婚
    • 愛知県
    • 年収:500~700万円未満
    • キャッシング経験:2回
    • 目的:娯楽
    • すでに借りている額:20万円
    選んだサービス
    モビット

    3

    審査までの時間 3日以内 融資までの時間 1時間以内
    借入金額 6万円 利息 17%
    返済金額 61,707円
    決めた理由
    知名度

    身近に感じた

    申込方法 WEB 借入方法 口座振り込み
    返済までの期間 3ヶ月 返済方法 口座引き落とし
    キャッシングを
    した感想
    早い

    • 男性(50~59歳)
    • 正社員
    • 既婚
    • 大阪府
    • 年収:500~700万円未満
    • キャッシング経験:5回以上
    • 目的:生活費、冠婚葬祭、医療費
    • すでに借りている額:30万円
    選んだサービス
    モビット

    5

    審査までの時間 1時間以内 融資までの時間 3時間以内
    借入金額 5万円 利息 18%
    返済金額 50,750円
    決めた理由
    知名度,スピード,借入のしやすさ,返済のしやすさ,審査の通りやすさ

    銀行ローンも考えたがモビットは審査が早く、金利もあまり高くなくほとんどのキャッシュコーナーで借入・返済もできる。急な出費の時に借入でき返済も金額をまとめて返済できるので、金利の負担がたすかる。

    申込方法 その他(店舗にて) 借入方法 ATM
    返済までの期間 1ヶ月 返済方法 ATM
    キャッシングを
    した感想
    やはりほとんどのキャッシュコーナーで利用でき、限度内以内なら自由に借入ができいざとの時助かる。 返済も自由に金額をきめて返済できるので金利が助かる。これからも利用したい。

    • 男性(60~69歳)
    • 自営・自由業
    • 既婚
    • 岡山県
    • 年収:1,000~1,500万円未満
    • キャッシング経験:5回以上
    • 目的:生活費
    • すでに借りている額:12万円
    選んだサービス
    モビット

    3

    審査までの時間 3日以内 融資までの時間 3日以内
    借入金額 12万円 利息 14.5%
    返済金額 124,384円
    決めた理由
    金利

    メールにて情報を提供してくれるから。

    申込方法 WEB 借入方法 ATM
    返済までの期間 5ヶ月 返済方法 ATM
    キャッシングを
    した感想
    コンビニのATMで急な借り入れができるので便利、返済も同様です。

    • 男性(50~59歳)
    • 正社員
    • 未婚
    • 東京都
    • 年収:500~700万円未満
    • キャッシング経験:5回以上
    • 目的:生活費
    • すでに借りている額:180万円
    選んだサービス
    モビット

    5

    審査までの時間 3日以内 融資までの時間 1時間以内
    借入金額 2万円 利息 13%
    返済金額 20,654円
    決めた理由
    スピード

    審査に通ったから

    申込方法 WEB 借入方法 ATM
    返済までの期間 5ヶ月 返済方法 ATM
    キャッシングを
    した感想
    使いやすい

    • 男性(60~69歳)
    • 正社員
    • 離・死別
    • 長野県
    • 年収:700~1,000万円未満
    • キャッシング経験:2回
    • 目的:投資
    • すでに借りている額:60万円
    選んだサービス
    モビット

    2

    審査までの時間 1時間以内 融資までの時間 1時間以内
    借入金額 60万円 利息 8%
    返済金額 604,000円
    決めた理由
    スピード

    早いから

    申込方法 WEB 借入方法 ATM
    返済までの期間 0ヶ月 返済方法 ATM
    キャッシングを
    した感想
    早く借りれて便利だが、もう少し金利がやすければ…と思う。

    モビットを検討している方にとって、やはり気になるのは「実際の使い心地」でしょう。

    そこで、ここではモビットを既に利用している方の意見をいくつか集めてみました。ぜひ参考になさってください。

    まとめ

    モビットは、スピーディな融資が特徴の商品です。

    カードレスキャッシングなど利用者にとってメリットの大きいサービスを取り扱っていますので、お急ぎの方にはピッタリの商品でしょう。

    キャッシングを利用する際は返済能力を踏まえた上で、借りすぎないように注意してください。

    モビットの融資条件

    モビットの利用を検討されている方は、融資条件を確認しましょう。

    特に、ご自身が「ご利用いただだける方」の条件に該当するかどうかは要チェックです。

    ご利用いただける方 ・満年齢20才~69才の安定した収入のある方(モビットの基準を満たす方)
    ・アルバイト、パート、自営業の方も利用可能です。
    資金使途 自由
    利用限度額 1万円~800万円
    借入利率 3.00%~18.00%(実質年率)
    お申し込み時に
    ご用意いただく書類
    運転免許証・健康保険証等の写し、現在の収入を証明する源泉徴収票等の写し
    担保 不要
    保証人 不要
    お借入方法 ・提携ATM
    ・振込
    ご返済方法 ・ATM返済
    ・振込返済
    ・口座振替
    返済期日 毎月5日、15日、25日、末日
    ご返済額 借入後残高スライド元利定額返済方式
    最終借入後残高 返済額
    10万円以下 4,000円
    10万円超過、 20万円以下 8,000円
    20万円超過、 30万円以下 11,000円
    30万円超過、 40万円以下 11,000円
    40万円超過、 50万円以下 13,000円
    50万円超過、 60万円以下 16,000円
    60万円超過、 70万円以下 18,000円
    70万円超過、 80万円以下 21,000円
    80万円超過、 90万円以下 24,000円
    90万円超過、100万円以下 26,000円

    ※100万円以下:実質年率18.0%、100万円超過:実質年率15.0%の場合。
    ※100万円超過の場合、最終借入後残高が20万円増すごとに、返済額が4,000円追加となります。
    返済期間及び
    返済回数
    (最長)8年10ヶ月(最大106回)
    遅延利率 20.00%(実質年率)
    その他 -

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    執筆者情報

    K&T FP事務所

    K&T FP事務所

    はじめまして。当サイトの執筆を担当している「K&T FP事務所」と申します。どうぞよろしくお願いいたします。当サイトにおきまして私は、「読者のライフスタイルに貢献できる具体的な情報を発信する」をモットーに記事を執筆しております。

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