このページにはPRリンクが含まれています

  1. ナビナビキャッシング トップ
  2. レイク
  3. レイクの無利息期間がすごい!365日利息0で借りれる?デメリットは?

  • はい
  • いいえ

レイクの無利息期間がすごい!365日利息0で借りれる?デメリットは?

レイクの無利息期間がすごい!365日利息0で借りれる?デメリットは?
金子 賢司

この記事の監修者

ファイナンシャルプランナー

金子 賢司さん

ホームページ・運用サイト

レイクの無利息期間を調べたときに「180日、365日、60日など様々な情報が出てきてわかりにくい」と思っている人もいるかもしれません。

まず、「180日間無利息」サービスは、2025年3月26日をもって新規受付を終了しています。

現在、Web申込みで主に提供されているのは「365日間無利息」と「60日間無利息」 の2種類です。どちらが適用されるかは、契約額が50万円以上か未満か、収入証明書を提出するかといった条件によって変わります。

この記事では、レイクの無利息期間について、適用条件や他社との違い、利用する上での注意点などを解説します。

金子賢司

CFP(日本FP協会会員)

監修者 金子賢司の一言コメント!

コメント

無利息期間を設けているカードローンは珍しくはありませんが、契約額によって異なる無利息期間があるという点は、珍しいサービスです。ただし、どちらも初めてレイクのカードローンを利用する方に限られるため、両方のプランを併用することはできません。

レイク

総合評価

  • 3.6点
実質年率 利用限度額 無利息期間
年4.5%~18.0% 最大500万円 365日間※
審査時間 融資時間 お試し審査
申込み後、最短15秒※ Webで最短10分融資も可能※

おすすめポイント

  • Web完結申し込みOKでバレずに借入!
  • レイクアプリでPayPayに手数料なしでチャージ・返済可能!
  • 初めてWebでの契約で業界初の365日間無利息!※

※365日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円以上[借入額1万円でも可]で、契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録完了の方。60日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円未満の方。無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
※審査時間・融資時間:21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能です。審査結果を確認できる時間は、8時10分〜21時50分(毎月第3日曜日は、8時10分〜19時)です。時間外や申し込み内容によっては、電話またはメールで審査結果が通知される場合があります。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

レイクの無利息期間サービスとは

そもそも無利息期間とは、借入をしても一定期間、利息が発生しない期間のことを指します。この期間中は借入金に対する利息が0円であり、無利息期間中に完済すれば利息が発生しません。

無利息期間サービスとは

レイクでは、過去に提供していた「5万円まで180日間無利息」サービスを2025年3月26日に受付終了したことに伴い、現在は「365日間無利息」や「60日間無利息」といった新しいサービスを提供しています。

レイクの無利息期間サービスは、無利息の対象が「借入額全額」となっている点が特徴です。また、消費者金融では、無利息期間サービスが用意されていたとしても「30日間」としているところが大半の中、レイクは「365日」「60日」と適用期間が長いのもメリットです。

365日と60日の2種類の無利息期間がある!

レイクの無利息期間サービスは60日間と365日間!

※レイクの無利息期間:365日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円以上[借入額1万円でも可]で、契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録完了の方。60日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円未満の方。無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

レイクの無利息期間は、Web(インターネット)で申し込む場合、条件に応じて「365日間無利息」または「60日間無利息」が適用されます。無利息サービスは併用できないため、注意しておきましょう。

また、どちらにも共通する利用条件は「レイクと初めて契約する人」「Webで申し込み・契約する人」です。

よって、過去にレイクと契約したことがある人は無利息期間の適用外になるため、注意してください。

無利息期間を過ぎるとどうなりますか?

レイクの公式FAQによると、無利息期間が終了した後は、通常の所定金利(年4.5%~18.0%)が適用されます。

ここでは、実質年率18.0%、借入額10万円、返済回数31回で、60日間無利息を利用した場合の返済シミュレーションを見ていきましょう。

回数 毎月の返済額 元金 利息 返済後残高
1 4,000円 4,000円 0円 96,000円
2 4,000円 4,000円 0円 92,000円
3 4,000円 2,639円 1,361円 89,361円
4 4,000円 2,678円 1,322円 86,683円
5 4,000円 2,718円 1,282円 83,965円
6 4,000円 2,758円 1,242円 81,207円
7 4,000円 2,799円 1,201円 78,408円
8 4,000円 2,840円 1,160円 75,568円
9 4,000円 2,883円 1,117円 72,685円
10 4,000円 2,925円 1,075円 69,760円

※毎月の返済額は最低金額で算出
※元利定額リボルビング方式を想定

上記の表から明らかなように、元利定額リボルビング方式で返済する場合、無利息期間中の支払額はすべて元金の返済に充てられます。60日間が経過した後は利息が発生しますが、借入残高が減るにつれて利息も減少していくため、毎月の支払額のうち元金の占める割合が徐々に増えていくことがわかります。

なお、無利息期間中であっても、返済を怠った(滞納した)場合は無利息期間がその時点で終了し、通常の利息と遅延損害金が発生するため注意しましょう。

レイクの無利息期間を他社と比較

レイクの無利息期間を他社と比較

大手消費者金融5社の一般的な無利息サービスのプランを比較してみます。なお、SMBCモビットは、無利息期間サービスを提供していません。

会社名 レイク プロミス アコム アイフル SMBCモビット
無利息期間 365日間
60日間
30日間 30日間※ 30日間 なし
期間開始日 契約日の翌日 初回借入の翌日 契約日の翌日 契約日の翌日 -
初めての利用 必須 必須 必須 必須 -
Webからの申込・契約 必須 必須 必須 必須 -
その他適用条件 契約額によって対象期間が異なる
(365日間の場合)収入証明書の提出
メールアドレス登録
Web明細利用など
特になし 特になし -
無利息対象 借入額全額 借入額全額 借入額全額 借入額全額 -

2025年3月からの新サービスにより、レイクは他社と比較して「無利息期間の長さ」において圧倒的な優位性を持つようになりました。

アコム※、アイフル、プロミスといった競合他社の無利息期間は、基本的に「30日間」です。これに対し、レイクなら「60日間」「365日間(1年間)」と、他社の2倍〜12倍の期間が確保されています。

※アコムの無利息期間:アコムで初めて契約する場合、契約日の翌日から30日間。

他社では、契約額が大きくても無利息期間は30日間で変わりません。そのため、特に50万円以上のまとまった契約を検討している場合は、レイクで借りた方が利息負担を減らせるのでおすすめです。

レイク

総合評価

  • 3.6点
実質年率 利用限度額 無利息期間
年4.5%~18.0% 最大500万円 365日間※
審査時間 融資時間 お試し審査
申込み後、最短15秒※ Webで最短10分融資も可能※

おすすめポイント

  • Web完結申し込みOKでバレずに借入!
  • レイクアプリでPayPayに手数料なしでチャージ・返済可能!
  • 初めてWebでの契約で業界初の365日間無利息!※

※365日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円以上[借入額1万円でも可]で、契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録完了の方。60日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円未満の方。無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
※審査時間・融資時間:21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能です。審査結果を確認できる時間は、8時10分〜21時50分(毎月第3日曜日は、8時10分〜19時)です。時間外や申し込み内容によっては、電話またはメールで審査結果が通知される場合があります。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

レイクの無利息期間の適用条件

レイクの無利息サービスは、契約額によって適用されるプランが自動的に決まります。

無利息適用期間 適用条件
365日間※
  • 初めての契約
  • Webで申込み・契約
  • 契約額が50万円以上
  • 契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録完了
60日間※
  • 初めての契約
  • Webで申込み・契約
  • 契約額が50万円未満

※レイクの無利息期間:365日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円以上[借入額1万円でも可]で、契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録完了の方。60日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円未満の方。無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

50万円以上の契約額なら「365日間無利息」が適用される

365日間無利息は、契約日の翌日から365日間、借入額全額に対する利息が0円になります。

このプランの適用には、以下の4つの条件をすべて満たす必要があります。

  • レイク(新生フィナンシャル)ではじめて契約
  • Webで申し込み・契約
  • 契約時の契約額が50万円以上であること
  • 収入証明書類を提出し、契約後59日以内にレイクでの登録が完了

初めてレイクで契約する人の中でも、Webから申し込み・契約手続きを行い、契約額が50万円以上で契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了した方を対象としています。

また、365日間無利息は契約額が50万円以上の人を対象としており、契約額が50万円未満の人は60日間無利息が適用されます。

50万円未満の契約額なら「60日間無利息」が適用される

60日間無利息は、契約日の翌日から60日間、借入額全額に対する利息が0円というサービスで、Web申し込みにおける標準的なプランといえます。

このプランの適用には、以下の3つの条件をすべて満たす必要があります。

  • レイク(新生フィナンシャル)ではじめて契約
  • Webで申し込み・契約
  • 契約時の契約額が50万円未満である

初めてレイクで契約する人の中でも、Webから申し込み・契約手続きを行い、契約額が50万円未満の人を対象としています。

なお、契約額が50万円以上で「365日プラン」の条件を満たした場合でも、収入証明書の提出が期限内に完了しなかった人は、適用される無利息期間が「60日間」になります。

レイク

総合評価

  • 3.6点
実質年率 利用限度額 無利息期間
年4.5%~18.0% 最大500万円 365日間※
審査時間 融資時間 お試し審査
申込み後、最短15秒※ Webで最短10分融資も可能※

おすすめポイント

  • Web完結申し込みOKでバレずに借入!
  • レイクアプリでPayPayに手数料なしでチャージ・返済可能!
  • 初めてWebでの契約で業界初の365日間無利息!※

※365日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円以上[借入額1万円でも可]で、契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録完了の方。60日間無利息(初めての契約・Web申込み限定)契約額が50万円未満の方。無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
※審査時間・融資時間:21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能です。審査結果を確認できる時間は、8時10分〜21時50分(毎月第3日曜日は、8時10分〜19時)です。時間外や申し込み内容によっては、電話またはメールで審査結果が通知される場合があります。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

レイクの無利息期間にデメリットはある?

レイクの無利息期間の注意点

レイクの無利息期間には次の4つの注意点があります。

レイクの無利息期間のデメリット
  • 無利息期間が始まるのは「初回契約日の翌日」から
  • Webからの申し込み・契約が必要
  • 無利息期間中にも返済日がある
  • 無利息期間中に延滞すると無利息期間が終了する

これらのデメリットを確認しておかないと、「本当はもっと利息を軽減できたはずなのに・・・」などと失敗してしまうことがあるため、以下より詳細を確認しておいてください。

無利息期間が始まるのは「初回契約日の翌日」から

レイクの無利息期間は開始時期が決まっています。

「初回契約日の翌日からスタート」になるため、無利息期間をフル活用するには契約してすぐに借入しないといけません。

よって、「申し込み日=借入予定日」となるのが理想です。

Webからの申し込み・契約が必要

「365日間無利息」「60日間無利息」はWebからの申し込み・契約が条件のため、他の申し込み方法では適用されません。申込時に注意が必要です。

Webからの申し込みについては、「レイクのWeb完結は時間がかかる?申し込みの流れと注意点を解説」でもお伝え中です。

無利息期間中にも返済日がある

無利息期間は利息が発生しないだけであって、返済自体がなくなるわけではありません。

返済日が来たら返済をしなくてはいけないため、注意です。

初回返済日はレイクの「会員ページ」から確認できるため、そちらでチェックしておきましょう。

レイクの返済日については「レイクの返済日はいつ?確実に支払いを済ませるための方法を解説」をご確認ください。

無利息期間中に延滞すると無利息期間が終了する

無利息期間中に延滞してしまうと、無利息期間が終了してしまうため、気をつけてください。

そうなれば、通常金利が適用されて利息が発生してしまい、せっかく無利息期間を利用してお得に返済しようとした計画がすべて台無しになってしまいます。

また、延滞日の翌日からは「遅延損害金」が発生します。

遅延損害金とは

返済期日を守らなかったことに対する罰則金のようなものです。

レイクの場合、借入残高に対して「年20.0%」がかかり、次のように算出されます。

遅延損害金=借入残高×延滞損害金利率÷365×延滞日数

たとえば、借入残高40万円のときに10日延滞した場合は次のとおりです。

40万円×20.0%÷365×10日=2,191円

上記のとおり、遅延損害金が発生すると、余計なお金を支払う必要がでてくるため、注意しておきましょう。

レイクの無利息期間でいくらお得になるかシミュレーション

レイクの金利は年4.5%~18.0%です。ここでは、上限金利である 年18.0%で借りた場合を想定し、以下の計算式を使って、「365日間無利息」と「60日間無利息」のそれぞれの場合で利息がいくらお得になるのかをシミュレーションします。

利息の計算式

  • 借入額 × 実質年率(年18.0%) ÷ 365日 × 利用日数 = 通常の利息

365日間無利息を利用する場合

365日間無利息を利用する場合

365日間無利息プランは、契約額が50万円以上の場合に適用されるプランです。ここでは、条件を満たす最低ラインである「50万円」を借りたと仮定して計算します。

借入額 500,000円
金利 年18.0%
利用日数 365日
通常の利息

500,000円 × 18.0% ÷ 365日 × 365日

= 90,000円

シミュレーションの結果、もし50万円を年18.0%で1年間(365日)借りた場合、本来であれば90,000円の利息が発生します。この場合に「365日間無利息」プランを利用すると、利息分の90,000円がまるごと0円になる計算です。

60日間無利息を利用する場合

60日間無利息を利用する場合

「60日間無利息」プランは、Web申し込みで契約額が50万円未満の場合に適用されます。ここでは、仮に「30万円」を借りたと想定して試算してみます。

借入額 300,000円
金利 年18.0%
利用日数 60日
通常の利息

300,000円 × 18.0% ÷ 365日 × 60日

= 約8,876円

30万円を年18.0%で60日間借りた場合、通常は約8,876円の利息が発生します。「60日間無利息」プランを利用すると、この約8,876円分の利息が0円になります。

レイクの無利息期間に追加の借入をすると利息はどうなる?

レイクの無利息期間中に追加で借入をした場合、利息の取り扱いは利用している無利息サービスによって変わってきます。

追加の借入をしても、無利息の対象となる金額の範囲内であれば利息はかからないという点は、どの無利息期間サービスにも共通しています。

365日間無利息を利用している場合

365日間の無利息期間中に追加の借入をした場合、無利息期間中は何度借入をしても、全額に対して利息がかかりません。60日間無利息と同様に、365日間は追加借入分も含めて利息が0円になります。

60日間無利息を利用している場合

60日間無利息の期間中に追加の借入をした場合、無利息期間中は何度借入をしても、50万円未満までは全額に対して利息がかかりません。つまり、60日間は追加借入分も含めて利息が0円になります。

まとめ

レイクの無利息期間サービスには、365日間無利息と60日間無利息があります。それぞれ条件と契約額によっていずれかが適用されます。

  • 365日間無利息:初めての契約、Webで申込・契約、契約額が50万円以上、契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録完了の方
  • 60日間無利息:初めての契約、Webで申込・契約、契約額が50万円未満の方

無利息期間サービスを用意しているのは、レイクだけではありません。アイフルやアコム※、プロミスなど主要な消費者金融と比較しても、レイクの無利息期間がもっとも長く設定されています。

※アコムの無利息期間:アコムで初めて契約する場合、契約日の翌日から30日間。

しかし、消費者金融を選ぶ際に重要なのは、無利息期間だけではありません。借入限度額や金利、返済方法なども考慮して、自分に合ったものを検討しましょう。

関連記事

種類・特徴でキャッシング・カードローンを探す

キャッシングするときの目的は人それぞれ。即日キャッシングしたい人や個人事業主向けのローンなど目的がはっきりしている方はこちらからキャッシング・カードローンを選んでみましょう!

  • 基本情報

※当サイトでは掲載各社(アコム株式会社等)のアフィリエイトプログラムで収益を得ております。
【三井住友銀行 カードローンについて】
※毎月の返済は、返済時点での借入残高によって約定返済金額が設定されます。
【みずほ銀行カードローンについて】
※みずほ銀行住宅ローンのご利用で、みずほ銀行カードローンの金利が年0.5%引き下がります。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。
【レイクの貸付条件について】
詳細の貸付条件はこちら
【アイフルの貸付条件について】
※【商号】アイフル株式会社 【登録番号】近畿財務局長(15)第00218号 【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率) 【遅延損害金】20.0%(実質年率) 【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査) 【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式 【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回) 【担保・連帯保証人】不要
東証プライム市場上場

「ナビナビキャッシング」は、株式会社エイチームライフデザインが運営するサービスです。

株式会社エイチームライフデザインは、株式会社エイチームホールディングス(東証プライム市場上場)のグループ企業です。
証券コード:3662

「ナビナビキャッシング」では各種法律を遵守した広告掲載を行うために、
社内において各種法律遵守のためのコンテンツ制作ポリシーを整備しています。

また、コンテンツ制作に携わる編集部では景表法・特定商取引法に関する認定資格「KTAA」シルバー団体認証マークを取得しています。

© 2025 Ateam LifeDesign Inc.