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最終更新日:2018年2月20日

SMBCモビットの審査・審査時間

SMBCモビットの審査の流れ

SMBCモビットの審査項目入力画面

SMBCモビットでは、申し込むとまず10秒簡易審査があります。この10秒簡易審査はシミュレーションや借入診断ではありません。本審査の前にまず少ない項目で事前審査ができるものです。
そのため、ご自身の正しい情報を入力するようにしましょう。

その後、本審査が行われます。

本審査は最短約30分で完了いたします。なお、申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

審査結果は、電話またはメールにて知らされます。
電話の際はオペレーターの個人名で掛かってきます。

審査の状況については、インターネットで、「審査結果照会」から随時、審査の状況を確認することができます。
また、フリーダイヤルへ問い合わせても、確認することができます。

SMBCモビットの審査は通りやすい?

審査について

カードローンの審査の通りやすさをはかる指標として「新規契約率」があります。

「新規契約率」は、申込数に対してどれだけの割合で成約しているかがわかる数字です。基本的に大手消費者金融では決算ごとに新規契約率を公表しています。

しかし残念ながらSMBCモビットではこの新規契約率を公表していません。親会社の「SMBCコンシューマーファイナンス㈱」の数値に含まれていて、SMBCモビット単体の数字は出ていないのです。

ただ、親会社のSMBCコンシューマーファイナンス㈱と大きな差はないものと推測できます。

SMBCコンシューマーファイナンス㈱の新規成約率は45.2%です(2017年4月~10月の平均)。この数字は10人申し込んだら4人は成約していることを示しています。
※新規成約率の情報元:SMBCコンシューマーファイナンス月次データ(2018年3月期)

ちなみに契約率には「審査は通過したが契約しなかった」方や「申込みしたが途中でキャンセルした」方の数字は入っていません。そのため審査の『通過率』で言えば、もう少し高い数字になるでしょう。

SMBCモビットの新規成約率が50%に届いていないため、「思ったよりも厳しそう」と感じられるかもしれません。

しかし、大手消費者金融会社のなかで、新規契約率42.9%は特別厳しい数字というわけではありません。もっとも成約率の高い他社大手消費者金融で、直近の数字は約48%です。

つまりトップと5%程度しか変わらないのです。20人に1人くらいの割合で差がつく程度と言えばわかりやすいでしょうか。

また成約率は、繰り返し審査に落ちている方が押し下げている面も否定できません。すでに何社も借り入れしている方はどうしても審査に通りにくくなります。何社も続けて審査に落ちる方が、成約率を下げている面もあるのです。

SMBCモビットが「審査に通りやすい」とまでは言えないかもしれません。しかし必要以上に厳しいということもないのです。

SMBCモビットの審査基準

「SMBCモビットの審査を受けたいけど、審査が不安…」という方、やはり非常に多いです。

当然ながら、SMBCモビットの審査基準をクリアできなければ、融資を受けることはできません。

しかし、SMBCモビットの審査基準が著しく厳しいわけではないため、事前にある程度の傾向さえ把握しておけば、審査に落ちにくくなるような対策を取ることも可能なのです。

まずは、SMBCモビットの審査基準の詳細に触れておきましょう。

  • 個人情報に関する項目…氏名や住所が提出書類(※運転免許証、健康保険証等)と一致しているか、記載ミスはないかなど
  • 生活状況に関する項目…結婚の有無、子どもの有無、年収、勤続年数、住居の種類、住宅ローンの有無など
  • 信用情報に関する項目…他社の借入件数、借入残高、債務整理歴の有無、金融事故の有無、総量規制枠など
  • 在籍確認…記入された勤務先に利用者が勤務しているか、職場に電話が繋がるかなど

SMBCモビットの審査では、まず記入された個人情報や生活状況に関する項目のチェックを行います。これらの項目を総じて、「属性情報」と呼ぶ場合もあります。

属性情報の審査と併せて行われるのが、信用情報の照会です。

信用情報とは、「信用情報機関」という組織が管理している個人信用に関わる情報のことで、

  • 申し込み履歴
  • 契約情報
  • 借入件数
  • 借入残高
  • キャッシング、クレジットカード等の返済履歴
  • 金融事故の有無、債務整理歴の有無

などの項目が記載されています。

審査で上記の情報を照会し、誠実に返済してもらえそうかどうかを判断します。また、信用情報は土日でも照会可能ですので、SMBCモビットの審査は土日でも行われます。

これらの情報チェックが終わった後に在籍確認のため、勤務先へ連絡が入るような流れになっているのです。

ではさらに詳しく、審査に通る人と落ちる人の具体的な違いもそれぞれまとめていきましょう。

SMBCモビットの審査を通る人

SMBCモビットの審査に通る人は、下記のような特徴に該当している方です。

  • 安定継続した収入がある
  • 返済能力に余裕がある
  • 滞納履歴がなく、返済実績が豊富
  • アルバイト・パート等で収入のある学生
  • アルバイト・パート等で収入のある主婦
  • 総量規制枠に余裕がある

上記に該当している方は、SMBCモビットの審査に通過できる可能性が高いです。

特に、「安定継続した収入がある」「滞納履歴がなく、返済実績が豊富」という点は、審査を受ける上で非常に重要だといえるでしょう。

SMBCモビットの審査で落ちる人

対して、SMBCモビットの審査で落ちる人は、下記の特徴に該当している人です。

  • 過去に3ヶ月以上の延滞、滞納履歴などの金融事故がある
  • 信用情報に債務整理歴が記載されている
  • 勤務先への在籍確認が取れない
  • 既に総量規制枠を超えた借入額がある
  • 提出書類と実際の記載に大きな違いがある
  • 安定した収入がない

上記に該当している方は、SMBCモビットの審査に落ちてしまう可能性が高いです。

特に、「安定した収入がない」「勤務先への在籍確認が取れない」というポイントは、それだけでも審査に落ちてしまう可能性があります。もちろん、SMBCモビットの審査がゆるいわけではありませんので、上記に該当する方が落ちてしまうのは当然なのかもしれません。

さらに、そもそも「申し込みできない人」も存在しています。簡単にまとめていきましょう。

SMBCモビットに申し込みできない人

SMBCモビットに申し込みできない人は、下記の特徴に該当している人です。

  • ご自身に収入のない専業主婦の方
  • 無職の方
  • 自身に収入のない学生の方
  • 満20歳未満もしくは69歳超の方
  • 収入が年金のみの方
  • SMBCモビットが定める基準を満たしていない方

上記に該当する方は、SMBCモビットに申し込みすることができません。当然ながら融資を受けることもできませんので、他の対応策を検討する必要があるでしょう。

これからSMBCモビットの審査を受ける方は、ここまで触れた特徴を把握した上で、準備万端の状態で申し込みするようにしてください。

SMBCモビットの保証会社

SMBCモビットは銀行カードローンのような保証会社は入っていません。消費者金融系カードローンは自社でリスクを取るのが原則です。

かんたんに言えば「自社で責任をもって審査して、責任をもって回収する」ということです。

ちなみにモビットが銀行カードローンの保証会社に入るケースもあります。その場合は「○○銀行モビット」という商品名になるのです。

すぐに審査結果を知りたい方

すぐにでも審査結果を知りたい方は、SMBCモビットのホームページで審査状況を確認することができます。

連絡が来ない方はメールアドレスや電話番号などの入力に不備があるかもしれません。

SMBCモビットのおすすめポイントは審査が早い点です。「なかなか連絡がこないなぁ~」という方は一度お問い合わせするといいでしょう。

審査結果が遅い理由

先述したように、SMBCモビットは素早い融資が特徴のカードローンです。したがって、通常であれば、即日で審査結果を得られるケースがほとんどでしょう。

しかしそんな審査の素早いSMBCモビットでも、審査結果の回答連絡が遅くなる場合もあるのです。

審査結果の連絡が遅い理由には、下記のようなものが挙げられます。

審査結果の連絡が遅い理由
  • 申込方法が「郵送」
  • 申し込みした時点で、営業時間外だった
  • 在籍確認に時間がかかってしまっている

上記のような理由に該当した場合、即日での審査回答を受けられない可能性があります。

万が一、「どうしてもすぐに借り入れできないと困る」という方!

審査の途中でも株式会社SMBCモビットの公式ホームページから審査の状況を確認することができます。一度確認してみると良いでしょう。

審査結果は最大でどのぐらいかかる?

SMBCモビットの審査結果は、長い場合でも3営業日以内で回答を得られる可能性が非常に高いです。

もし3営業日以上経っても審査の回答がない場合、審査結果の回答メールを見落としている可能性も考えられます。

ご心配な方はSMBCモビットのコールセンターへ電話連絡を入れ、確認を依頼するようにしてください。

土日でも即日審査可能

SMBCモビットは土日祝日でも審査可能なサービスで、即日での融資にも対応しています。

ただし、土日中に審査を通してSMBCモビットを利用したい場合の注意点があります。銀行の振込が土日休業になっている都合上、WEB完結での振込融資が翌営業日の反映になってしまう可能性があるのです。

したがって、SMBCモビットで土日祝日中に融資を受ける場合は、「WEB完結申込」ではなく通常の「カード申込」を選択するようにしてください。

このような流れで手続きすることで、土日中にローン契約機でカードを発行し融資を受けることも可能になります。

審査の結果は、メールもしくは電話(※WEB完結申込はメールのみ)での回答になります。カード発行後はご自身の都合にあわせて、提携ATMで借入・返済することができるようになります。

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自己破産したことがある場合、審査は通るのか

審査に通るのか不安

過去に自己破産をしてしまった経験がある場合、基本的には全てのカードローンの審査通過が厳しくなります。SMBCモビットも例外ではありません。

自己破産の場合、10年間は信用情報にキズが残ります。そのため10年間は審査に通るのは、かなり条件に恵まれない限り難しいでしょう。(絶対に通らないというわけではありませんが)
※条件に恵まれているというのは、公務員や大企業勤務で収入が充分にある場合などを指します。

また自己破産をしたときにSMBCグループ関連の借入があると、SMBCモビットの審査も厳しくなるでしょう。なぜなら10年経過後も社内記録として情報が残っているからです。

たとえばSMBCグループの「プロミス」や、SMBCコンシューマーファイナンス㈱が保証会社のカードローンを借りていた場合がそれに当たります。

この場合はSMBCグループ以外のカードローンを選んだほうが無難です。

自己破産時にSMBCグループ関連の借入がなかった場合、記録が消える10年経過後は審査通過の見込が高くなってきます。

ただし10年後は信用情報がまっさらのいわゆる「スーパーホワイト状態」です。10年もの信用情報の空白は「過去に何かやらかした」疑いの目で見られるのは避けられません。

万全を期すならば、審査の簡単なクレジットカードや携帯電話の割賦販売などで信用を積み直すのがおすすめです。時間はかかりますが、審査に通る確率は高まります。

実際にSMBCモビットを利用した方の口コミ

実際に利用している(審査を通過した)方の意見・口コミ・評判

価格コム.comでSMBCモビットの口コミを見てみますと、おおむね満足との意見が多いです。

しかし、一部不満に感じるという口コミもありましたので、あわせてチェクしてみましょう。

SMBCモビット利用者の口コミ・評判(好意的)
  • 審査が早くて助かった(同じ意見多数)
  • カードレスで借り入れできて良かった(三井住友銀行の口座を持っている方)
  • 安定業種でなくても審査に通った(自営業など)
  • 他社NGでも審査に通ってありがたかった
SMBCモビット利用者の口コミ・評判(否定的)
  • 金利が高く感じた(※実際は消費者金融としては標準的な金利です)
  • 増額審査が通らなかった
  • 元金がなかなか減らない(支払利息が多い)

好意的な口コミの中でも圧倒的に多かったのは「審査が早かった」というものです。また「借り入れし難い業種でも貸してもらえた」という意見も多く見られました。

これに対し不満として「金利の高さ」を上げる方が多くいらっしゃいます。これはSMBCモビットを銀行カードローンと勘違いされている方がいることも原因かもしれません。

SMBCモビットは消費者金融カードローンとして充分なサービス内容を持っています。そのため全体的な高評価も納得できます。

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スマホでSMBCモビットの審査を受ける方法

SMBCモビットを検討中の方の中には、「スマホしかないけどSMBCモビットを利用できる?」というような疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。

結論からいうと、スマホだけでもSMBCモビットを申し込みすることは可能です。スマホでSMBCモビットに申し込みする方法は下記のとおりです。

  1. スマホの検索窓に「SMBCモビット」と入力し検索
  2. カード申込またはWEB完結申込を選択
  3. 画面の指示に従い、情報を入力
  4. 審査の開始
  5. 在籍確認の実施
  6. 審査の完了
  7. 必要書類の提出
  8. インターネット上、または自動契約機で契約する
  9. ATMまたは振込で融資を受ける
  10. 自動契約機でローンカードを発行した方は、後日送付される書類を記載の上返送する

スマホでSMBCモビットを申込する場合、上記のような流れで手続きを進めます。

「何時までに申込すれば即日融資を受けられるか」というポイントが気になっている方もいらっしゃるかと思いますが、SMBCモビットの審査受付は21時までになっています。

したがって、あまりギリギリに申込してしまうと即日融資を受けることができなくなってしまう可能性がありますので、お急ぎの方は必ず余裕を持って申込するようにしましょう。

SMBCモビットで即日融資を受ける方法

審査状況により異なりますが、SMBCモビットならはじめての融資申し込みでも最短で当日に借入が可能です。

急ぎの融資を希望される方は次の方法がおすすめです。

  1. SMBCモビットのホームページ(パソコン・スマートフォン・ケータイ)から申し込む
  2. 申込完了画面に表示されるフリーダイヤルに電話する
    ※フリーダイヤルの受付時間は9:00~21:00
  3. すぐに審査が開始
    ※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
  4. 電話で審査結果をもらい、審査通過していたらその場で会員登録する
  5. 借入

即日融資のポイント

即日融資のポイント

SMBCモビットの申し込み方法は「WEB完結申込」「カード申込」の2種類あります。

それぞれの方法で即日融資のポイントが異なりますので紹介します。

申し込み方法1.WEB完結申込

【即日融資の条件】平日9:00~14:50までに手続きを完了する。

SMBCモビットのスタッフがご指定の金融機関口座へ振り込み入金をします。
※審査によっては、即日融資のご希望に沿えないこともございます。

申し込み方法2.カード申込み

【即日融資の条件】カード申込で、平日19:00までに申し込みをする。

SMBCモビットのローン申込機でSMBCモビットカードを発行します。受取後、提携ATMから借入ができます。

※ローン申込機とは無人の申込機のことです。
※あらかじめお渡しした予約番号と本人確認書類が必要です。
※審査によっては、即日融資のご希望に沿えないこともございます。

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増額する際の審査の基準

増額の審査基準とは

SMBCモビットの増額を希望する場合、別途審査が必要になります。

増額審査基準の内容は残念ながら公開されていません。しかしどのようなポイントが増額の際にチェックされるのかを推測することは可能です。

SMBCモビットの増額審査で重要なポイントとなりうるのは以下のような項目です。

  • 増額後の消費者金融等の借入総額が年収の3分の1以内に収まること(絶対条件)
  • SMBCモビットを契約後、半年程度以上は過ぎていること(絶対条件ではない)
  • 今までSMBCモビットの返済に全く遅れがないこと(1日でも遅れがないことが望ましい)
  • クレジットカード支払いや他社借入金の返済に遅れがないこと(信用情報に支払い遅延の記録がないことが必須)
  • SMBCモビットを適度に利用していること(限度額いっぱいでの借りっぱなしも、利用履歴ゼロもどちらも評価は高くありません)

以上の項目が特に重視されるのは間違いありません。

最後の「適度な利用」の項目は意外に思われるかもしれませんね。

しかし返済に一切の遅れがなかったとしても、常に借入一杯の状態だと「返済に苦しんでいるのでは」と判断されてしまうことがあるのです。

なお、増額の審査を受ける場合は「増額分」だけの審査ではないことに気をつけましょう。むしろ増額後の金額で審査を受け直すイメージと言って良いでしょう。

今まで利用できていた枠も保証されているわけではありません。増額審査結果によっては増額するどころか減額されてしまう場合さえあるのです。

SMBCモビットに限らず増額の審査は初回申込よりも確実に厳しくなります。

またSMBCモビットの増額はフリーダイヤルでの申込相談のみとなっています。

増額審査に積極的かどうかは、増額方法や案内に現れやすいものです。たとえば増額に積極的な場合、ウェブサイト上で増額可能額が確認できるなどのサービスが充実しています。

SMBCモビットは電話相談のみですので、増額審査基準は低くない可能性があります。

もちろん増額が全く無理というわけではありません。先ほどの審査のポイントをチェックして大丈夫そうであれば申込してみても良いでしょう。

ちなみに何回か順調に返済を続けていたらいつのまにか増枠になるパターンも存在します。急ぎでなければ「増額になるのを待つ」のもひとつの方法でしょう。

三菱UFJ銀行「バンクイック」との違い

「バンクイック」と「SMBCモビット」は良く似ている面があって、戸惑ってしまう方も多いのではないでしょうか。

実はバンクイックとSMBCモビットはそれぞれが複雑な歴史を持っています。そのためプロの金融マンでも「どっちだったかな?」と迷ってしまうことがあるくらいです。

ライバル銀行にカードローン事業をまるごと譲ってしまうといった大胆な話でもあります。興味のあるかたは調べてみても面白いかもしれませんね。

こちらでは(歴史の話は省きますが)バンクイックとSMBCモビットの違いがひと目で分かるように解説していきます。

ぜひあなたにピッタリのカードローン選びの参考になさってください。

SMBCモビット バンクイック
カテゴリー 消費者金融系カードローン 銀行系カードローン
金利 年3.0%~18.0% 年1.8%~14.6%
所属銀行グループ 三井住友銀行グループ 三菱UFJ銀行グループ
実質的な経営母体 SMBCコンシューマーファイナンス㈱ アコム㈱
審査時間 最短30分審査(申込時間などにより翌営業日回答の場合あり) テレビ窓口申込なら申込時間帯によりその場でカード受け取り可能な場合もあり
電話連絡 WEB完結なら電話連絡なし 原則として電話確認あり
提携ATM利用手数料
  • 1万円以下:入出金108円
  • 1万円以上:入出金216円
無料

SMBCモビットとバンクイックの大きな違いは、「消費者金融系」か「銀行系」かというところです。

SMBCモビットは消費者金融系のカードローンのため、「アコム」や「プロミス」などの大手消費者金融と似たような特徴を持っています。上限金利は高めですが、最短30分審査を公式サイトに明示するなど審査時間への自信がうかがえます。

これに対しバンクイックは銀行カードローンらしく、上限金利が低く抑えられています。また提携ATMも無料で利用できます。

以上のことから「なるべく早くお金を借りたい」方はSMBCモビット、少々時間がかかってもオトクに借りたいなら「バンクイック」が向いていると言えそうです。

  • 「なるべく早くお金を借りたい」方 ⇒「SMBCモビット」
  • 少々時間がかかってもオトクに借りたい ⇒「バンクイック」

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